ジャイアント 草加店最新のエントリー
一人じゃないって素敵なことね?
前回の一人旅と違い今回は数少ない?釣り仲間と葛西シーバス釣行です!(ホントはマグロの予定でしたが台風接近で船が出ない…)今日もなぎさ橋を渡って左の水路からチェック。
水面をみると、ん~なんか魚いっぱいいるな~と意気揚々とレンジバイブをキャストォォォ→キャストォォ→キャストォ→キャス…当たんね~ 水面でピチャピチャしてるのは誰?足元にはベイトの10㌢未満のイナっ子だけど?沖には20㌢前後の何かがウヨウヨしてるのに?と1時間程チェックして終了。荒川側に期待を込め移動!
上げ始めで水位が低めなので最終兵器のワインド投入(コレで釣れなきゃ帰ろう)数投でサワリが有りさっそくヒットォォォ!
50㌢くらいの居着きっぽい奴を無事ランディング!(水深1メートル以内を狙うならドリフトアックスの6グラムにマナティーの75がオススメですよ!)
更に同行者も1本ゲット!同じぐらい?
ついでにもう1本追加!またもやワインド!!
これにて終了「手首がイタイ…」(ワインドしすぎるとこうなります!だから最終兵器?) 潮がもうちょっと効いてればアイマのジーンがイーンだけどな~? by遠嶋
ぶち込め!ヘビーカバー!
秋の水門開閉により減水した小貝川でバス釣り(ウェーディング)です。国土交通省の川の防災のHPで水位を確認しイケルと判断!減水によりカバーに入り込んでいるであろうビックサイズを狙いにヘビータックルで挑みました。予想より水位があったものの何とかキャッチに成功!ブッシュの奥にはナゾがいっぱい?でした。
同行者のカッコイイ~バス!
バックスライド系ワームがベストです
写真はゲーリーファットイカ(ライトテキサス)
自分のタックルはダイコーのドレッドノート69MH「ゾディアック」にラインはGT-Rウルトラの16ポンドでカバークロー4インチノーシンカー(ネイル入り)をスキッピングで使いました。
カバー狙いならしっかりしたタックルが必要ですね?フルパワーでフッキングが男らしくて大好きです。
探見丸に・・・幽霊が映っていたんです!
と言ってもタチウオの話なんですけどね。行ってきましたよ~9月10日 横須賀新安浦港「こうゆう丸さん」午前船のタチウオ釣り。金谷沖水深70mでやり始めからずっと触りがあり、入れ食い時には「探見丸」の反応もベッタリでした。ポツポツ上がる時は反応もポツポツなんですけどね。よくお客さんから「探見丸に反応が映ってなかったらやっててもつまらねぇじゃんかよ~」って言われますけどそんな時は、ビール飲んだりカップラーメン食べてればいいんですよ。
やっぱり釣りたては刺身が最高ですね!これが釣り人の特権です。今回は炙りにしてみました。トーチ(バーナー)が無い方は3枚に下ろしたタチウオの身に竹串を扇状に刺して皮面をガスコンロで炙っても作れます。
燃える男の・・・「T-Special Ⅲ」入荷!
毎年大好評で、すぐに完売してしまうティカの08完全限定シリーズ「T-スペシャル」が待望の入荷です。今年はロッド&リールのセットで限定100セット(シリアルナンバー入り)となります
リールは人気の「ST-16H」をベースにレッドカラーにファイアーパターンをプリント。何となく「燃える闘魂」をイメージさせるデザインになってません?1・2・3・ダァーーー!
ラインキャパはPE12号300mで遠征にはちょうど良いサイズとなってます。ドラグも安心の最大16㌔!シルバーのパワーハンドル標準装備。更に信頼の証として2年間の無料修理・メンテナンス付。自重823g ギア比1:4.7
ロッドは銭洲遠征船 土肥「とび島丸」監修のグラスムクロッド。何度も実釣を繰り返してテストされ、最終的にとび島丸船長のお墨付きを頂いた完全ワンピーススタンディングロッドです。全長1.8m 適合ハリス~60号
錘負荷~300号です。ライト~ヘビー級泳がせのヒラマサ・カンパチ対応。個人的には今、絶好調の相模湾キハダに使うと面白そうだと思います。ブランクは炎のレッドカラー!甘く見てると火傷します。注意してくださいね。
オモリ200号をぶら下げたときのバランスです。
デカ当てパットも標準装備。フロントグリップはこだわりのコルクシート。従来のコルクシートと違い、樹脂を浸透させていますのでグリップが巻きやすく(交換しやすく)なってます。どうしてもフロントグリップって汚れやすかったですがその欠点を解消させました。ゴーセンのコブメッシュオーバーグリップ(ピンク)付です。























