釣果情報

水元公園へ、クチボソ釣りにGO!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春休みの子供が

力を余して・・・

お出かけ! 

そうだ! 釣りにGO!

 

せっかくだから、ジャイアント草加店から比較的近い水元公園にね

 

1.8Mの竿にタナゴ仕掛で狙ってみました。

 

子供たちは大はしゃぎ!!

魚が釣れても! 釣れなくても! ま~楽しんでましたよ~

 

桜を見ながら、のんびり水辺を歩きながらね~~~

 

ちょっと遊びに行くなら、やっぱり

釣りが一番!!

我が家の長男が『言っておりました。』   

しっかりとクチボソ GET!!  

 

次男はお気に入りの、うきまろ玉ウキを放さず・・・

一杯のカレーライス

「東北地方太平洋沖地震に際し被害をうけられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。

1日も早い復旧をスタッフ一同お祈り致しております」

 

・・・本当は釣果情報も自粛しようかと思ったんですけど、飯岡港の各船宿さんも先週末から営業を再開したということで釣果報告をブログにアップしようと思います。少し前の情報となりますがご了承ください。

 

あと、被災者の皆様の心情をお察しして、今回の釣果報告はおふざけなしでお送りします。

 

 

 

 

今回ワタクシが釣行したのは近年外房方面でブームとなりつつある「ホウボウ」。タイラバなんかの外道として釣ったことはありましたが専門に狙うのは今回が初めて。ワタクシもかれこれこの業界長いんで、結構色々な船釣り経験してきましたけど、初めての釣りって新鮮ですよね。ドキドキしちゃいます。

 

 

 

今回釣行したのは3月9日、場所は飯岡港「隆正丸」さんhttp://www.ryushomaru.com/。ここの場所取りは船の釣座に自分のクーラーを置いて確保するスタイルですが、到着するとすでにクーラー満タン。ヒラメと同じように片舷での流し釣りですが、それにしてもこの釣りの人気の高さが伺えます。

 

 

 

ポイントまでは約45分で水深30㍍程の飯岡沖に到着。右舷に10名並ぶと隆正丸さんほどの大型船といえども若干窮屈ですが、それでも120号オモリ統一の流し釣りですから思ったほどオマツリはしませんね。

 

 

 

仕掛けは専用仕掛が市販されていない為(隆正丸さんでは外房キンメでよく使われる「ソウハチカレイ」の仕掛けを3本程に詰めて使用してるようです)、今回は自作しました。といっても枝スは市販品ですけど。

今回仕掛作りに使用したのがこちら ハヤブサの中深場五目用の替え針。好奇心旺盛のホウボウにはフラッシャーが効果的で、群れで行動するホウボウは大型の数釣りも期待できることから枝スは最低6号位が必要かと思います。市販のフラッシャー仕掛けでも良いと思うんですけど、基本底物のホウボウにはちょっと幹間が長すぎるような気がします。ワタシは幹間50㌢にクロスビーズで枝ス20㌢の3本針にしました。

 

 

 

 

で、開始早々からアチコチでポツポツと良型のホウボウが取り込まれます。ワタクシも周りの釣れてる人をチラ見しながら見よう見まねで誘っていると、「ゴゴンッ」という明確なアタリ。ムツ針使用のため向うアワセで途中心地よい引きを楽しみながら水面でチョウチョのように上がってきたのは50㌢近い大型。

 

前半は良いペースで上がっていたんですが、後半は潮の流れが止まりオモリも真下に落ちて流れない状態。で、結局ワタクシは4本でトップは14本でした。(←この竿頭の方、エサに船宿常備のサバ切り身ではなく、シコイワシを使っていたそうです。チラ見で確認しました。)

 

 

 

で、せっかく大きなホウボウが釣れたんで頑張って姿作りにしてみました(上手でしょ?)

 

 

最近釣りの腕よりも包丁捌きに自信を持つようになってきましたよ(^0^)

 

 

このブログを読んでくれている魚屋さんの社長さん、料理屋さんの社長さんがいましたら、もしもボクがこのお店で何かあったら宜しくお願いします(笑)

 

あとは煮付けと残ったらアラは濃厚な出汁が出る頭周りを海老に見立てて潮汁にしてみました。ホウボウって今まで淡白な魚ってイメージがあったんですけど、この寒ホウボウ(って言うのかな?)は脂乗り乗りで激旨です。腹を捌いたら東京湾の鯵みたいに内臓の周りにラードがたっぷり付いてました。今時期のホウボウ食べたらきっとイメージ変わると思いますよ。

 

最後に・・・女将さん下船後のカレーライスご馳走様でした。また食べに行きます。だからしばらく大変でしょうけどどうか頑張ってください!!

2011年 ダイワNEWリール 『第二段』

 

言わずと知れた 『ちょい巻き』機能の初代リールがリニューアルして再登場!!

その名も 『 NEW スマック 』

 

 旧スマックと比べ

 重さが軽くなりました(40g減)

 新しくダブルハンドルになり、さらに

 糸巻きもPE2号100Mに変わりました。

 一番は【お安く】なったこと!!!

 

 

昨年のスマックレッドチューンも

カッチョエ~けど

NEWスマックの、実物は

エ~デ~!!!

2011年 ダイワNEWリール 『第一弾!』

やっぱり 一弾目は電動のご紹介!!

 

2011年だけの 限定 モデル

『レオブリッツ150-DH』      

 

 

 

 

 

 

ハンドルがダブルハンドル(カーボン製)で巻きごこちがスムーズ!!

 

これからの、マルイカ・カレイライトゲームにぴったり!!

 

 

 

 

 

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レオブリッツ150と比べても

重さはわずか10g重いだけ!

(※ハンドルの重さが違います)

Rinyusai HECHI SPECIAL入荷!

シマノさんから、ヘチ師待望の本格的ヘチ竿が初登場!フォルムはセパレートグリップを採用したモダンスタイルですが、ヘチ釣りの伝統を重んじ、掛かればナチュラルに胴へと乗る竹の和竿を意識した調子を実現しました!

穂先はアタリが視認しやすく、活性の高い黒鯛の急な食い込みにも弾かれにくい絶妙のしなやかさ。また美しく軽量で強靭なカーボンエルボーパッドは高温高圧成型による逸品感のある仕上げとなっております。

イカ臭くなっちゃった?

いよいよ爆乗り!

 

 

洲崎南沖ヤリイカ!!

 

 

トップ束超え!!!

 

そんな情報が入ってきたとあっちゃ、いてもたってもいられないのがイカオヤジの性。

 

 

 

というわけで行って来ましたよ、2月7日 連日好調のヤリイカへ。

 

 

 

今回お邪魔したのは勝山港 庄幸丸さんhttp://www.shoukoumaru.com/。好釣果の情報を聞きつけたお客さん達で港はどこも大賑わい。庄幸丸さんも2艘出しでの出船です。

 

 

当日は洲崎のスルメポイントには向かわずに、洲崎南~布良沖のヤリイカポイントへ直行。航程は1時間弱ほど。ポイントに付くとまばらながら船団が見えます。

 

 

水深は170~深いところで240㍍ほどのかけ上がりを狙います。朝の内は若干サバの邪魔があったものの潮流れもまずまずでポツポツといった感じ。4点掛けもあり、今日はボチボチ良さそうだぞ。

 

・・・・と、朝の内まではまぁ良かったんですが、その後次第に潮の流れが早くなり、一流し一投入に。イカも小型主体でアタリも小さく、追い乗りを狙うとバラしちゃう悪循環に陥りました・・・。周りを見るとアチコチでおまつりが頻発しています。こんな時は仲乗りさんが同船してるとありがたいですよね。ワタクシも心の中で叫びましたよ、

 

 

 

「番ちゃーーーーんっ!!」ってね(笑)

 

 

 

 

結局釣果は船中7~48杯。ワタクシは21杯と最近の絶好調ぶりからするとやや残念な結果となってしまいました。

 

 

で、今回のミッションは釣ったヤリイカで船上『沖漬け』を作る事。

 

 

・・・ワタクシ実は沖漬けって苦手だったんですよ。居酒屋で注文すると「何で凍ってんの!?」って思ってたし。あまり美味いモンだと思ってなかったんですけど、このトモエ 「沖漬けの素」を店で販売してる事だし、いっちょ作ってみようかって事で。

 

 

 

蓋を開けると生姜の清々しい香りがして食欲をそそります。こりゃ家帰ってからが楽しみだ(^0^)

 

 

 

いざ、実食!!でもその前に・・・

一応、アニサキス対策として一晩冷凍したんですけど、やっぱりルイベは苦手なんで解凍していただくことにしました。このイカの下に置いてある「解凍名人」 いい仕事しますよ~。普通なら何時間もかかる解凍を30分ほどでしちゃいます。レンジで解凍するみたいに熱を使わないので旨みも逃げません。

 

 

 

↑あっ、コレもちろん当店で売ってます(笑)

 

 

 

見た目はちょっとグロいですが(笑) お味の方はなかなかでした。ちょっと人工っぽい、チューブ生姜みたいな香りが好みが分かれるかも知れませんが、ワタシは好きです。皆様もぜひお試しアレ。

ブランド品に惹かれて

前回の釣りは美味しく鍋でもいただこうと張りきって行ったのですが

結果は…あれれ、やっちゃたwww(なので私は非公開になっています。笑)

そんな私を見てマネージャーが「次はアジビシ行こう」とフォローまでしていただいた訳で・・・

ありがとうございます(泣)

 

そして1月24日(月)その日がやってきました。アジといったら走水、健洋丸さんからの出船です。

航程約10分でポイントへ到着。頭の中はブランドアジでいっぱいいっぱいになりながら準備に取り掛かっていたのですが早速きました…アタリじゃなくて…酔いがねwww

なのでしばらくぼぉーっとしながら酔い止めと言う名のビールを飲み込み船酔いを酒酔いに変えてしまおうという作戦に。←良い子のみんな、真似しないでね!(笑)

 

そんな事をしていると隣で釣りをしていたマネージャーにヒット!

次々とアジを釣り上げていきます。

 

 

 

てか当店のマネージャー。同行して見ていますけどその日のファーストヒットを釣り上げる確立が高いんです。やりますな~っていっつも思うんです。だって私がまだ釣り方のコツさえ分ってない時もありますから(笑)

 

そして船酔いもなんとか良くなってきたけどなかなかアジくんのアタリが私の竿には現れず・・・

そしたらマネージャーがさっきからマルキューのパワーイソメでしか釣れてないよと。その時私は赤タンで。

早速エサをチェンジすると一投目からア・ア・アタリが。

 

 

 

 

 

 

っとその前にパワーイソメってこんなのです。

集魚力も良く、エサ付けも簡単。で?釣れるんです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほら~(笑)

ようやく私のとこにもアジがやってきてくれました~。(この日サイズはどれも小さかった…)

 

でも今日はなんだかアジの群れもまとまってなくなかなかアジが上がってきません。

 

その後、アタリがなくなるとすぐエサを変えてみて反応を見ながらも私は岩イソメがはまり数を伸ばしていきました。

が、結果12匹と寂しい釣果に終わってしまいました。

でも釣ったアジはたたきにして美味しくいただけたので満足です(笑)

伊豆釣行第2弾!宇久須港

景勝地として名高い黄金崎の北寄りに位置する「久須港」は通しがよく特に夏場の回遊魚シーズンは青物狙いわう好釣場です。「春のアオリ」も人気のこの場所駐車スペースが非常に広くトイレも完備。付近にはコンビニや釣具屋さんもあるのでファミリーの方にもお勧めです。

 ちなみに遠征や渡船で有名な「とび島丸さん」は、渡船はこの港から出発されているようです。

もう少し釣果が安定する春頃お世話になってみたいと思います。

車もポイントから近くに置けます。右のオレンジ色の三角の屋根の建物がトイレです。ポイントによってはホント車横付けで釣りができます!なので、冬場もおすすめです!

メインの釣場の赤灯堤防です。堤防を囲むようにテトラが入っていてメジナ・クロダイのポイントとして知られます。

 が!工事中らしく入ることができず断念。仕方なくトイレに一番近いポイントで竿を出すも残念!メジナは現れず・・・

オキアミが大量に余ったので最近楽しんでいるチョイ投げにチャレンジ。1投目でハゼGET!・・・完デコは免れました(泣)

 もオキアミ、「ハーフパックの半分も使わなかった。」という方、そのまま捨てずにチョイ釣りのチョイ投げ。是非お楽しみください。うまくいけばお土産に丁度良い肴が釣れるかも・・・ちなみにハゼどこにいるかわかります?探してみましょう。

 や道具はお気軽に佐藤まで!・・・・・・? 

今度はやっぱり「とび島丸さん」にお世話になるしかありませんね・・・?

 またもや、釣果速報のはずが、「釣り場のご案内」になってしまいました.。、ついでに観光名所も巡ったのでご案内いたします。

堤防なら時間をゆったり使えます。少し早めに釣り終えて一人で付近を散策してみませんか?伊豆なら町全体が観光地なのでどこの堤防でも帰り際何か面白そうな所って必ずありますよね?今までは、一人で ちょっと寄ってみたいけど帰りが遅くなってしまうので直帰でしたが、せっかく一人で伊豆まで来たんだし~と思って一人で寄ってみたのは宇久須港から10分程の「恋人岬」です。なんで?って言われても困りますが、佐藤は昔、一人で絶景を見て感動したのでもう一度一人で見たくなったのです!

とりあえず、誰も見ていなかったので一人で鐘を2回?鳴らしてきました・・・。

絶景!です

だいぶ昔なのでほとんど記憶にありませんが、確か駐車場から約700メートル。一人で山道の遊歩道なので一人だとちょっとだけしんどいです。行きで「みぞれ」が降って雪の心配もありましたが、日中は気温もグングン上がり暖かく長袖のシャツ1枚でも大丈夫なぐらいでした。そんな陽気と風光明媚な景色で、ほんとに癒されます。

 もうすぐフィッシング&ドライブ&観光にちょうど良い季節が訪れます。渡船でガッツリも良いのですがドライブ&観光も含めた釣りも結構楽しいですよ・・・

 

 

 

肝パン先生

「どーしても、カワハギの肝和えが食べたいんや!!」

 

 

 

・・・というわけで、今シーズン当たり年でロングランの様相を感じるカワハギ釣りへ、何度となく企画しては時化で中止という紆余曲折を乗り越え、ようやっと1月27日行ってきました。

 

 

 

今回お邪魔したのは相模湾腰越港「池田丸」さん。http://www5c.biglobe.ne.jp/~ikeda-m/ シーズン終盤ということで、大型船に総勢6名での出船です。

 

 

当日はベタ凪の中を走ること航程10分、江ノ島を東に望む腰越沖水深30㍍からスタートです。

 

 

 

ところで皆さんエサのアサリの剥き身締めるのに何使ってます?ワタクシが使っているのは

「あじしお」です。

塩でアサリを締めるのは一般的ですけど、「あじしお」には旨み成分である「グルタミン酸ナトリウム」(←つまり化学調味料の事)が含まれているのでカワハギに対して集魚効果も期待できます。つまりダイワの「アミノソルト」と同じ働きがあります。あっ、それなら「アミノソルト」買ってもらった方が良いや。当店では「あじしお」売ってませんから(笑)

 

 

 

ここのポイントは海底の起伏が激しく、カジメ場の上を流すので、少しでも油断するとすぐに根掛かりのオンパレード。しかもべラやトラギス・キタマクラといったエサ取りのご機嫌はすこぶる良く、底に仕掛けを着けると下針はたちまちやられてしまいます。

 

そこで仕掛けを少し宙層に上げ、活性の高い肝パンを狙います。

 

 

 

外道の多さに悩まされながらも、我慢の釣りをしていると明らかに他とは違う「カンカンッ」という心地よい金属音のアタリ。まあまあサイズの肝パンをゲットです。

「今日は難しそうだな~」なんて思いながらも、同行のおなじみチロちゃんを覗くと、な・なんと良型の肝パンを連チャンしてます!

まさかのドヤ顔4連発!!(笑)

上がってくるカワハギは何故か?良型ばかり。あーあ、始まりましたよ、聞いてもいないのにウンチクが(笑)。

 

 

 

完全に戦意喪失のワタクシ。それでもこのまま終わってしまっては帰りの道中チロちゃんに自慢話を聞かされるハメになっちゃいます。そこで・・・

 

 

起死回生の一発逆転「アオリ狙い!!」

 

 

 

後半カワハギ組は当たりも遠のき、ダラ~っとした時間が流れる中、一人黙々とエギをしゃくります。何かに憑り付かれたかの様に・・・すると、

 

 

 

「ズシンッ」

 

 

 

 

これよ、これ。この「ズシンッ」がたまらないのよ(^0^)

上がってきたのは約800㌘のアオリちゃん。アタリエギはアオリーQのゴールドサクラダイ。いや~ティップランも面白いけど、中オモリ式のシャクリ釣りも味がありますよね~。これでチロちゃんに大きな顔させないで済むわ(笑)

 

 

 

 

で、結局釣果はワタクシ15~23㌢を4枚(トホホ・・・)とアオリ1杯。チロちゃんはというと良型(27㌢位)を主体に7枚。チロちゃん、あんまり肝食うと体に悪いからもらってあげますよ(笑)

 

 

 

 

というわけで、釣りの帰りは・・・そう、ラーメンですね、正解!!

今回お邪魔したのは鎌倉 長谷の「らーめんHANABI」さんhttp://www.ramen-hanabi.com/。雑誌やTVで頻繁に紹介されているのでご存知の方も多いと思います。こちら腰越港からは車で10分ほど。釣りの帰りに寄るにはちょうどいい距離ですね。お味のほうは飽きのこない王道Wスープの醤油らーめんといった感じ。個人的な感想は当店の近くの栄龍軒http://www.eiryuuken.com/に近いかなぁ・・・。ともかくこれで、鎌倉方面に釣りに行く良い理由が見つかりました(^-^)

 

どーしても食べたかった肝和えは、今回「カルパッチョ」にしてみました。薄切りにした身の上に湯通しした肝のスライスを乗せて、白髪ネギと大葉を散らして特製ソースでいただきます。お味のほうは・・・

「いやー美味かった!」

 

 

魚屋さんで買うカワハギでは味わえない新鮮な肝。これこそ釣り人の特権ですね。

やっぱりヘラは奥が深い~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

恒例のへら会に参加してきました。

 

今月は『中の島』  当店のお膝元だが・・・

 

そうそうこの日は、暖かく風も無くまさに、

 

『釣り日和』

しか~し、釣れん!大勢で連日試釣のしすぎや~~~

 

結果は『一桁会』の14位  ん~中堅どまり?万年ね~~

 

さて、大事なのは、トップの釣り方は・・・

竿…13尺 タナ…段底 道糸…0.8号  浮子…パイプトップ ボディ9cm ハリス 上…0.4号 下…0.3号

ハリスの長さ 上…10cm 下…60cm  ハリ 上…アスカ6号 下…コム3号 

エサ…バラケ 粒戦…1+水…1.5+新B…2+底バラ…2   
    

    喰わせ 魚信1分包+水…80ccをレンジ作りでポンプ出しで使用。

 

釣り方の注意点…ヤワボソのバラケで2~3節ナジませてすぐ抜き、早めの強いアタリを取っていった。

 

なにはともあれ初釣りは、

楽しく釣りが出来ました。(^^)