炙りましょうか?
イカ・マグロ・キンメダイ・サワラ等々・・・
釣ったばかりの新鮮な魚を
炙りにするともっと美味い!!
というわけで、問合せを多くいただいておりました
炙り用バーナー各種入荷しました
いつもの刺身にちょっと一工夫でお子様も大喜び!
個人的には宅配すしのサーモン・アナゴ・イカなんかに飽きたら、ちょっと炙りにしちゃってます(釣りとは関係ないですが・・・)
また炙りはもちろん、これから行楽シーズンを迎えるにあたり、バーベキューの炭の火起こしなんかにも重宝します。
個人的には宅配すしのサーモン・アナゴ・イカなんかに飽きたら、ちょっと炙りにしちゃってます(釣りとは関係ないですが・・・)
また炙りはもちろん、これから行楽シーズンを迎えるにあたり、バーベキューの炭の火起こしなんかにも重宝します。
エイテックのポラリスシリーズに・・・
BIGゲームやディープゲーム対応の電動リールが登場!!
【ポラリスⅣ 1000】 HP->http://www.alphatackle.com/wisebook_Atec2012/index.html#64
カラーは2種類(ブルーとシルバー)
中深場釣りやイカブリなど幅広い釣りに対応!
昨年ものの見事にワタクシ達の期待を裏切ってくれた 「マルイカ」。 今年はどうやら期待できそうで各地で明るい話題が入ってきます。というわけで事の真相を確かめもうと、今季初のマルイカへ行ってきました。
今回お邪魔したのは、前日に各地の釣果を比較して成績の良かった相模湾 佐島港「志平丸」さんhttp://www.shiheimaru.com/。 いや~それにしても長井とか佐島の港って昔ながらの風情があっていいところですよね~。志平丸さんの裏の番屋なんかホント良い味でてます。多分座敷わらしが住んでるな(^-^)
というわけで3月19日、いつもの相方チロちゃんを引き連れての釣行です。ポイントは航程15分程の佐島沖。水深は50㍍前後でオモリは50号使用。ということでワタクシ バイオインパクトマルイカに400C+PE1.5号という道具には全く問題無い、言い訳の出来ないタックルでの挑戦です(笑)
とはいっても約2年振りのマルイカ。なかなか調子が掴めません。アタリがあってもアワセが1テンポ遅く上がってくるのは下足だったり、墨が残ってたり・・・。
それでも基本に忠実に『仕掛落として2秒待って聞き合わせして、乗らなかったら叩いてアタリ待って、再度巻き落として・・・・』なんてやってると、
はい、マルイカちゃんです。この微妙な駆け引きが面白いんですよね。例えるなら、お触りしにきた痴漢の手をいかに素早く捕まえられるか・・・この心理戦です。 ん?例えになっていませんね(笑)
35㌢クラスの良型も顔を出しました。このクラスだとグイグイ引き込むので引き味も楽しめますね。前半思うように伸びず、後半になってようやく感覚を掴みかけたところでゲームオーバー。結局ワタクシ不本意な9杯。チロちゃんは感覚を掴んだとかいいながら4杯(^-^)。それでも反対舷の常連さんは竿頭33杯だったとか・・・。道具でないとするとやっぱり腕の差か・・・まだまだ修行が足りません・・・(涙)
というわけで、どうしても納得のいかないワタクシとチロちゃん、翌週もマルイカに行くのであった・・・ 続く (笑)
人気のライトゲームCI4に武器?相棒!が登場だ!!
HPは->http://fishing.shimano.co.jp/product/rod/2849
ダイワから発売中の最高峰のスピニングリールが続々入荷中!!
HPはこちら-> http://daiwa-fishingshow.globeride.jp/2012ss/exist/
メンテナンスフリーですが、先日フィッシングショーで聞いてきました。
月1回の釣行で1年間約10回以上使用後には、オーバーホールしてくださいとの事!
OHも随時受け付けておりますよ~
もしかして芸能人の〇〇さんではありませんか?
サイン下さい!と
シティーで、釣り場で声を掛けられるかも?
そんなオシャレな偏光サングラスが登場!!
名前は聞かないほうが・・・
でも鼻から落ちてしまい・・・
革命な偏光もあります。
まだまだ、ご紹介できないぐらいたくさんの
偏光グラスを販売中!!
遠征沖釣り師のおよそ80%が使用しているとワタクシが勝手に思っている
耐久性に優れ、防水性も高い遠征釣りには欠かせないマストアイテムですが、近郊の沖釣りではややドカットし過ぎなのもまた事実。
そこで一回りコンパクトになった
一回りコンパクトと言っても、D-5000と比較してですから、沖釣りには充分な大きさです。比較するとこんな感じ。ドカットでなくチョビットでもない・・・・というわけで当店では「モサット」と名付けました(ウソです)
まぁ二郎系で例えるならドカット5000が「ヤサイまし」なのに対し、4700が「チョイまし」といったところでしょうか?・・・違うな、きっと。
もちろんドカットの基本性能はそのまま、対荷重500㌔!←つまり500㌔以下の象が踏んでも壊れません(^-^)
最近、オフショアシーンを賑わせている
世の中スローライフだったり、スローフードだったり、スロー●●クスだったり(笑)、スローな感じが流行ってますが、この釣り、今新しい風が吹いてきてますよ。
従来の激しいアクションで魚を誘う釣法と異なり、じっくり魚に見せてアピールするという今や40に足を掛けつつあるワタクシのようなおっさんにも体力的に負担の少ない流行の新釣法です。
というわけで40に足を乗っけたり、乗り越えたりしているいつものおっさん連中で3月16日、スロージギング体験してきました。
場所はマグロでお世話になるいつもの長井新宿港 「竜海丸」さんhttp://www.tatsumimaru.jp/。ワタクシの本当の狙いは以前ブログでも紹介したこちらの直売所の塩辛だったりします(笑)
今回も仕立てての釣行なので自由に。まずは剣崎沖でサワラをキャスティングで狙って、その後スロージギングで根魚釣って、塩辛を買って帰るという作戦です(笑)
で、剣崎沖のサワラというと、単発ながら跳ねはあるんですが・・・如何せん単発で・・・曳き船の漁師さんも多く上手く付けられません。今シーズンはサワラとの相性が激悪でしたよ、トホホ・・・(涙)。 どなたかお土産待ってます(^-^)
で、次は船長と相談して、「沖の瀬で良いサイズの寒サバが釣れてるよ!」というわけでお土産のサバ狙い。一応スロージギングで狙います。しかしここでも・・・あれだけいたサバの反応に当たらず、当たっても栄養不足気味のゴマちゃんばかり・・・。これがヤリイカ船だったら血の雨が降ってますよ(笑)
で、結局キワに戻して根魚狙い。良型のカサゴがでるという水深30㍍前後のポイントで狙っていると・・・
なかなかサイズのカサゴちゃんでした。
で、その後ヒラメの実績の高いポイントに移動して(佐島の深田家さんもヒラメ乗合でいましたね)、同行者がホウボウキャッチ。結局船中ゴマサバ多数・カサゴ1匹・ホウボウ1匹という散々な結果となってしまいました・・・。
うーん、やっぱりスランプは脱出していませんね。なかなか釣果に恵まれません・・・。
釣り情報誌「つり丸」や「つり情報」で紹介された、昨年より日本海 富山湾で大人気の「ひとつ鉛スッテ釣法」。
鉛スッテを使ってツツイカ系をライトなタックルで夜、ボートから狙う新釣法です。
ひとつテンヤやティップランのタックルで挑戦できることから、今後関東でもブームの兆しが見られます。
ナイトゲームが主体となるので近辺のフィールドだと駿河湾の夜ヤリイカや夜ジンドウイカ、常磐の夜スルメ、夜ムラサキイカがターゲットになるのかな?
ワタシも秘かにいつものメンバーだまして、仕立釣行しようかと目論んでいます(笑)
というわけで、どなたか一緒に挑戦してみませんか?