1つテンヤ用の『海老』NEWアイテム
新製品は3種類登場!!
爆餌 活海エビ 大粒(左)と特選大粒(右)
ちなみに、大粒は約7cm 特選大粒は約8cmです。
そして、テンヤエビ大↑ サイズは約7cm
好評の山常芝エビ(中)と浜市活エビ(中)100gと200gも入荷!! ↓↓↓↓↓
いつの間にか・・・・・
多数揃えてますので、吟味してお試しあれ~~~~~
多数揃えてますので、吟味してお試しあれ~~~~~
佐藤偉知郎氏が自らコンセプトをたて、自ら木を削り、必ず釣れると信じる塗装を施し、組み立て作ったプロトから4年。マグロファンに送る、ソウルズ渾身のオリジナルウッドルアー、それが“ビートウッドシリーズ”である。
シリーズ一細いボディーの“ナルド”。リアルベイト(サンマやイワシ)を強く意識フォルム。動きもまさにベイトフィッシュ。もちろんこいつの出番はナブラが沸いたとき。
ショート&スローのロッドワークではベイトが直線的に逃げるのを演出。
ショート&ファストのロッドワークでは右往左往するベイトを演出。特に水面を意識したサンマやイワシナブラのときに効果を発揮。ミノーとの使い分けで、チャンスを広げることが出来る。それが“ナルド”である。
今回入荷したのは「サンマ」「トビウオ」の2色。次回入荷は未定です。お求めはお早めに・・・。
マルキューさんより、やっと発売になりましたよ~
他社と比べると、かなり
カラーは2色
どんな釣りにも対応するモデルですね~
メッシュポーチ付き!
というわけで当店の山内Pに船釣りの楽しさを知ってもらおうと今回企画したのは
二人で行くとあらぬ誤解を持たれそうなので(笑)、 今回は(も?)ホスト役として毎度おなじみチロちゃんを誘って6月8日、磯子は八幡橋の「鴨下丸」さんhttp://www.kamoshitamaru.net/へ行ってきました。(ちなみにチロちゃん集合時刻に寝坊で遅刻してきました。興奮して眠れなかったのか?あらら着いて早々「ハァハァ」言ってるよ・・・(汗)
まぁ最近流行の釣りなんで説明するのもアレなんですけど、アジビシ釣りのライトバージョンです。電動リールが小型両軸リールに、ビシも130号から40号と軽いので、船釣り初めての女子にも入りやすいかなと。(ホントは突如釣れ始めた上りカツオに連れて行っちゃおうかと思ったんですけど、敷居が高すぎるとチロちゃんに反対されました(笑)
当日はあいにくの雨模様。天気予報では雨は上がるといってたんですが・・・・。ビールがまずいぞ・・・。心が折れそうになりながらも山内Pとチロちゃんはやる気満々。これがチロちゃんと二人なら道中でも「帰ろうよ・・・・」って言ってたな、こりゃ(笑)
航程20分ほどでポイントの本牧沖に到着。アンカーを入れてかかり釣りで狙います。
「コマセやエサの青イソメ大丈夫かな~。苦手な人もいるので船酔いしちゃうかな?」なんて心配もしましたがご無用。山内P早くもビール飲んでます(笑) さて一通り釣り方のアドバイスをして(これで優しくて頼りがいのあるマネージャー像を演出する作戦です(笑) いざ実釣。 おいおいチロちゃん黙々とやってるよ、アナタお世話係でしょ。こういう機会が無いと女子となかなかしゃべれないよ(笑)
開始早々に群れが回ってきたのかポツポツと上がります。山内Pも最初は不慣れだったものの徐々にコツを掴んできたのか手返しよく釣っています。もうこれで一安心。(ていうかもう丸投げ) じゃあワタクシも釣りの先輩としていっちょ「できる男」的なトコ見せてやりますか(笑)
あれ?群れ抜けちゃったよ・・・。開始30分まではポツポツ釣れていたんですが、その後は・・・。船長もアチコチポイントを流し変えてくれますが・・・「あれれ今期一番悪いかも・・・・」
で、結局チロちゃん5匹、山内Pは7、8匹は釣っていたんじゃないでしょうか?ワタクシはと言うと・・・3匹。まぁ雨降ってたし、オレ本気出してないしね。オレが本気出したらこんなもんじゃないからね。
・・・というワタクシの言い訳も空しい今回の釣行となりました(涙) 帰りはいつものようにチロちゃんとの罵り合いですよ。
ビギナーや女性の方にもおすすめの「ライトアジ」。
・・・当店では何個売れるんだろう・・・いっぱい仕入れちゃったよ・・・(笑)
水分が蒸発する際に周辺の熱を吸収する「気化熱」の仕組みを利用した画期的なウォーターミストクーラー「クイッククール」。ファンから送られる風がミストの気化を促進し、急速な冷却が可能です。
表面温度は約5℃下がります。ファンには柔らかい素材を採用し安全面も配慮。クイッククールは釣りやスポーツ・イベント、プールや海辺などで爽やかな冷感を提供します。
長時間の運転にも最適。予想外の冷たさに真夏は手放せません
特に逃げ場の無い、炎天下での釣りでは今年の夏の必需品でしょう。ワタクシも使ってみましたが、おもちゃだと思っていたら大間違い!!意外に結構な風が来ますのでかなり快適です。
ですので、ぜひ・・・
| 青物族を誘い出す魅惑のスライド系フローティングペンシルベイト降臨 | |
| ヴァルキュリアⅡに求めたのは水面下での鋭いS字軌道。 | |
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深みに沈んだ魚達を一気に浮上させる事を念頭に開発を慣行。 |
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セブンシーズが求めるクオリティーは |
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ITEM(ボディーのみ)フローティングペンシルベイト Wood ボディー
今回の入荷は17・19・21センチの3アイテム。なかなか関東の他のショップさんでもお目にかかれない商品だと思いますが、実際に手に取ってみるとその高いクオリティに驚きますよ。
まぁお値段もそれなりですが、一匹の大政・マグロの価値を考えるとそこはほら・・ねぇ・・・・。
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http://www.columbiasports.co.jp/
釣りとしての機能性で言えば、釣具専門メーカーに分があるとワタクシは思いますが、ファッション性を考えると・・・。
まだまだ女性の方や、若いルアーマンはアウトドアメーカーのレインウェア使用してる方が多いですしね。やっぱりかっこいいですもん。
当店に無い商品もお取り寄せ対応させていただきます。
というわけで、5月25日に今年初出陣してまいりました。ターゲットはズバリ!
今回お邪魔したのは 網代港「森竜丸」さんhttp://www.geocities.jp/moriryumarulure/。 午前3時半に出船して、航程約2時間の千波沖を目指します。
この森竜丸さん、航行中はキャビン内のベッドで仮眠をとっていけるので体にも負担がかかりません。ワタクシも夢のクロマグロを夢見て・・・・
夢見て・・・
zzz・・・
・・・熟睡してしまった・・・・
スロットルが弱くなってきたなぁ・・・そろそろ近くに大島が見える頃かなぁ・・・。なんてキャビンでうつらうつらしていたら同船の方が
「何まだ寝てんの!?マグロ跳ねてるよ!!」だって(汗)
マグロ取りがマグロになってしまいました。トホホ・・・
モーニングのマグロウォッチングはできませんでしたが(笑)、気を取り直して臨戦態勢に移ります。鳥はまばらながら水面を意識して旋回しています。ここで「ドカン」と出ないかなぁ。
・・・そんな鳥達もやがて一羽減り、二羽減り・・・徐々に鳥の姿さえも見られなくなりました。船長も魚探や鳥の反応も見ながら流してくれますがクルージング状態・・・。
で、鳥がまた騒ぎ出してボイルが出るまでの間、ジギングで様子を伺うことに。(実はコレ、ワタクシの裏本命。最近デカイ真鯛がジギングで上がっているんですよね~)
探見丸の反応を見ると、水深は約100㍍で、底はほぼフラットな形状。底から30㍍あたりまでベイトの反応が出ています。
そこでワタクシ150㌘のピンク系をセレクト。着低して2シャクリ目に
「ガツン!!」という手ごたえ(^0^)
固めのジギングロッドだったので簡単に、それでも最後まで浮かずに首を振って抵抗してくれたのは3・8㌔のコンデション抜群の綺麗なメスの真鯛ちゃん。もうこれでワタクシ目的の80%は達成されました(笑)
その後も同船者が4・5㌔のワラサ・同㌔のカンパチを上げるなどポツポツとお土産が上がります。
「今日はもうマグロはダメだなぁ~」なんて思っていると、カツオのシャワシャワボイル発見!ここで1㌔ちょっとのカツオが船中6本上がりました(えっ!?ワタクシ?マグロ用のビッグプラグしか用意してなく撃沈でした・・・引き出しは多くしておきましょう)
結局マグロは朝一のボイルのみ(ワタシは見ていませんが・・・)まぁ博打みたいなもんですからね。
とまぁ、捨てるトコが無い魚なんで、たっぷり四日間食べ尽くしてやりました。これでワタクシに釣られてしまったという無念も無くなって成仏してくれたことでしょう(笑)
今回の入荷は外房ヒラマサ・東伊豆のワラサ・ブリにちょうどいい160Fとキハダ・クロマグロ対応の180Fの2アイテム。
カラーは『カタクチ・トビウオ・エメラルドシャッド』の3色となります(西日本のイカパターン対応の『スクイッド』はお取り寄せとなります)
なかなかよそのショップさんでのお目にかかることの少ない商品だと思います(今回の入荷も若干数の入荷となります)
今後も他アイテム順次入荷予定となっておりますのでお楽しみに!