スモールルアーを操れ!
アブガルシアよりホーネットキラービーシリーズの
ベイトフィネス仕様【HKC-631L MGS】が入荷しました。
ルアーw.t 1/16~3/16ozの軽量ルアー設計モデル。
スモールプラグの使用を安易にしてくれる1本です。
アブガルシアよりホーネットキラービーシリーズの
ベイトフィネス仕様【HKC-631L MGS】が入荷しました。
ルアーw.t 1/16~3/16ozの軽量ルアー設計モデル。
スモールプラグの使用を安易にしてくれる1本です。
シマノよりあのレインボーカラーのロッドが新しくなって登場!
【NEW カーディフ エリアリミテッド】
今回は62SUL-Fの入荷です。
エリアロッド特有のべにゃべにゃ感がなく振り抜けが良い。
バットもしっかりしているのでモンスター級にも負けないパワーを備えつつも全体的に硬すぎない理想の設計です。

マルキューからエビエサだけではなく「エコギア アクア」シリーズなどのソフトルアーなどの装着も視野に入れた次世代のジグヘッド型テンヤ“オーバルテンヤ”が入荷!!
フリーフォールでの素早い沈下とテンションフォールでのスライドアクションを生む独特のフットボール型ヘッドとショートバイトにも対応するリビングラバー付きのマゴ針が装着された次世代型テンヤ。
まぁ正直、一つテンヤのアイテムは出尽くした感がありますけど、新しいテンヤは使ってみたくなりますよね~(消耗品だし・・・)
新し物好きの方には、特にオススメです。
前回入荷の65、85サイズに続き133の入荷。133はビッグフィッシュ戦略のためのスーパーロングキャスト&高強度貫通ワイヤー仕様。細身ボディとは思えないほどのスライディングで、ナーバスなビッグフィッシュであってもリアクションを引き出します。
このネーミングを見てBOOWYの曲が浮かんだのは私だけでしょうか・・・?(笑)
水質を問わず効果的なオールコンディション対応クランクベイトが「B-SWEET」。ボーンホワイト系ABSボディマテリアルならではの高浮力によって生まれるハイピッチアクションを、ローリング主体のウォブリングにセッティングしました。マッディからクリアまで、コンディションを問わないクランクベイティングを可能にするのが「B-SWEET 70」です。
つり丸 9月1日号の「店長おすすめタックル」のページに当店が紹介されています(^0^)
かれこれつり丸さんとのお付き合いも何年目になるんでしょうか?っていう位 毎年コネでご紹介させていただいております。上野副編集長いつもお世話になりありがとうございます。
今回の特集は「スルメイカ」。 毎回取り出さされるとありがたいことにお客様からのお問い合わせを多くいただきます。それくらい他の釣具店さんには無い面白い商品があるとおもいます。だから「釣具のワンダーランド」なんですよ。
あっあとよく同業者の方からもお問い合わせいただきますが、どこで仕入れたかは教えませんから(笑)
「つり丸」はコンビ二でも売っていますけど、ぜひ当店までご来店いただきお買い求めください。
ショートボディの2フックモデルは、ナチュラルな甘いサウンドとスプラッシュが特徴。少ない移動距離で左右に細かく動かす事ができるので、ここぞというスポットをきっちりと攻め抜くことができます。
ロングビルでありながら潜行深度を抑え、驚くほどの障害物回避能力を発揮する新開発”オメガビル”を搭載。トレースレンジは水面直下から水深40-60cm。今までバズベイトやスピナーベイトしか通せなかったスポットを「ショットオメガ」が攻略します。
フックアイ周辺のボディに厚みを持たせることで、フックがヘッド側へ回り込むのを防ぎ、さらに万一回り込んでもフックポイントが瞬時に抜けやすいヘッド形状にデザインしています。また、ボディから一段高い位置に設けたテール部の”キックアップアイ”により、フリーフォールの際にもラインを拾いづらい位置でブレードを回転させることが可能になりました。つまり、有効キャスト数が圧倒的に増え、なおかつフォーリング中もバイトが期待できるということ。テールスピンジグの潜在能力を100%引き出す設計なのです。
いずれも少量入荷ですのでお早目のご来店をお待ちしております。
今回はその一部始終をお届けしましょう(かなりワタクシの自慢話が含まれていますので、ご気分の悪くなった方は途中で閲覧するのをお控えください(笑)
まぁ毎年この時期ワタクシの頭の中は「マグロ」でいっぱい。それでも千波のマグロでは結果を出せず、最近の釣果も湿りがち・・・さてどうしようとアレコレ船宿さんのHPをチェックしていたところ、鈴清丸さんで30㌔のキハダマグロが釣れてるじゃないの!コレはもう行くしかないでしょ!?というわけで8月1日平日の予約乗り合いでお邪魔しました。
ここ鈴清丸さんはワタクシが毎年カツオの一本」釣りでお世話になる竜海丸さんhttp://www.tatsumimaru.jp/の兄弟船。当日はまだマグロ情報も少ないことから私たちを含めて4名での出船です。
途中、城ヶ島の気象ブイを更に南下して航程一時間ちょっとのマグロ海域を目指します。ポイントに着くと鳥が上空を旋回していて「いかにも!」という感じ。たまに遠くでも単発ながらマグロの跳ねも見られます。
そこで船長、魚探の反応に映る水面下15m程のイワシの群れに船を付け「この反応だったら絶対イワシを持ち上げてマグロがボイルするから、しばらく待ってみよう」と判断。鳥の動きと魚探の反応を見ていると・・・
ドラム缶サイズのマグロがボッコンバッコン跳ねてます。そこでワタクシ、鳥も多くサメ付きでも無い事から沈下系プラグの「ハルシコ60㌘カタクチカラー」をキャスト!ボイルの真ん中に上手いこと入って5秒ほどフォール。そして1アクション入れると・・・
ロッドの動きを止められて大当たり確定!!それでもファーストランは今一つ。「そんなに大きくないんじゃないの?」と思った私が甘かった・・・。
その後は巻いては出されの繰り返し。水面まで見えたと思ったらまだ50㍍走られて・・・心も折られそうになりながら、それでもようやく観念したのかようやっと旋回しながら上がってきましたよ。
船長の差し出すタモには入りきらず、ようやっと二人がかりで船に上げゲーム終了。この後船上で飲んだ缶ビールは生涯で一番美味かったことは言うまでもありません(笑)
ファイトタイムは約一時間。それでも「そんなに時間経ったの!?」っていう位短く感じました。(まぁこれはHなお店でもよく感じることですが(笑)
この時はまさかクロだなんて思わないもんだから、デカイキハダと思ってましたけど、体のラインやヒレの長さを見るとやっぱり「クロ」ですね。 こんな「マグロ」なら抱いてもいいや(笑)
結局この日はこの1本で終了。港に着く前に船長が粋な計らいで「大漁旗」を掲げてくれました。こういうのって嬉しいですよね(^-^)
港に着くと、噂を聞きつけた近所の皆様のお出迎え。ちょっとしたヒーロー気分ですよ。計ってみると46・8㌔。去年釣ったキハダが22㌔で娘と同じ重さでしたが、今年はカミさんと同じ重さのマグロ・・・ということにしておきましょう(笑)
釣ったマグロは船長・同船者の皆さん・地元の皆さんに半身をお裾分け。残った半身も近所の皆さん、当店のスタッフ、お客様にもお裾分け。残った大トロわずか一切れ(笑) それにそてもその大トロの美味いこと。脂乗り乗りで一切れで充分でした(贅沢ですかね?)
もちろん翌日は全身筋肉痛で仕事に支障をきたしたのは言うまでもありません(笑) それでも暫くするとまたあの「スーパーボイル」が目に焼きついて離れないんだよなぁ~。
このルアー探し求めて、色々なショップさんを巡った方も多いと思います。(ワタクシもその一人です・・・)
今回頑張って仕入れさせていただきましたが、なにぶん大人気商品ですので、お求めはお早めに・・・
ちなみにワタシが先日釣ったルアーは「ハルシコ60㌘」でした。まだサメの少ないこの時期はボイルにシンペンぶっこんでフォールさせるのが効果的だと思います。
ていうかマグロ語ったら今のワタクシ饒舌ですよ~。皆さんビール飲みながらワタシにマグロ語らせてもらえませんか?(笑)
メルマガ配信させていただきましたが・・・
釣果情報等、詳しくは後ほど・・・
詳しくは、HPへ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.purefishing.jp/products_2011/abugarcia/revo_ltx.html