マグロ王は誰だ!?
俺だ 俺だ 俺だー!
というわけで、
草加店限定持ち込み企画
「第一回鮪王決定戦」(フォトコン)
開催いたします!
構想期間3年を要し、実現までに3日かかった(笑)
ワタクシの完全なる趣味志向により企画された、勢いのイベントです(^-^)
約二ヶ月間の激アツバトル!
協賛メーカー多数?(予定)
豪華景品多数?(予定)
9月1日よりエントリー開始です。詳しくは店頭告知またはスタッフにお問い合わせ下さい。
※草加店限定企画の為、他店へのお問い合わせはご遠慮下さい
というわけで、
構想期間3年を要し、実現までに3日かかった(笑)
ワタクシの完全なる趣味志向により企画された、勢いのイベントです(^-^)
9月1日よりエントリー開始です。詳しくは店頭告知またはスタッフにお問い合わせ下さい。
※草加店限定企画の為、他店へのお問い合わせはご遠慮下さい
使い方としては、カモシ遊動ラインのラインなし(リングのみ)と考えて下さい。キハダ釣りで最近の主流である遊動式天秤(一部禁止の船宿さんもアリ。要確認)で使います。
PEラインに優しい人徳丸の「SICかもし天秤」では道糸に直結でも構いませんが、手繰りの良さとクッション性を考えて、ワタクシの場合PE8号にシステム組んでナイロンリーダー50号を1ヒロ入れて使ってます。リーダー組むのが面倒な方は、下田漁具のメジカツオリーダーやカツオコードと併用して使うことも可能です。まぁキハダで使うPEも太いので釣行後にラインのキズをチェックして、痛んだところをカットすれば直結でもOKです。(使い方の分からない方はお尋ね下さい。
破断力は135㌔で強度もバッチリ。高性能の2リングボールベアリングを装着してますので回転しながら上がってくるキハダに対してのハリスの撚れも軽減します。キハダのオフシーズンにはイカや中深場のヨリトリリングとしてもお使い下さい。
詳細は店頭またはHPで後ほど・・・
ビニールのように柔かく味と臭いが付いた特殊マテリアル。
「あえて浮力を抑えてボディはバスの口に入った時に折れ曲がるぐらいに柔かくしました。」と青木さん。
開発に開発をかさねて納得の「虫」です。
7月31日、葛西臨海公園、旧江戸川の河口へ行って来ました。
実は少し前にも行ってきたんですがバイトはあるものの
まぁ、乗らない乗らない
で、掛かってもすぐにバレるわでキャッチできず…。
リベンジも兼ねて行って来たわけです。
広範囲を探れるバイブレーションを結びキャストすること数投でヒット。
今回はバレることなくキャッチ。
この後もバイトはあったが乗らずに追加はできませんでしたが
ここのアベレージよりデカいので満足の1本した。
使用ルアーはレンジバイブ70ES、デュエルのフィンテールバイブ55にアタリが多かったです。
高速リトリーブのリアクションで喰わせました。

強い巻上げを可能とした「X-SHIP」を搭載。
力強く高耐久なSW仕様
詳しくは、シマノのHPまで↓
http://fishing.shimano.co.jp/product/reel/3341
今回入荷したのは
どちらも近海での使用頻度が高い140~180gの入荷となりますが、なにぶん人気商品の為、今回少量の入荷となっております。予め御了承下さい。
しかしながら今後も継続的に入荷予定です。ぜひご期待下さい。
安定したスイミングと特異の水切りダート!
バスもベイトフィッシュと間違える魅惑のアクション!!
299 ステインワカサギ 2013 NEW
336 グラスワカサギⅡ 2013 NEW
351 バンドウ カワエビ 2013 NEW ※荻野貴生プロガイドセレクトカラー
363 アダルトテナガ 2013 NEW ※荻野貴生プロガイドセレクトカラー
の新色4色が入荷しました。
ここんとこのワタクシのイメージときたら、夏はマグロばっかり追いかけてるイメージが強いようで、(まぁ間違いではないんですが(笑)
ありがたいことにお客さんからも「マグロ釣れた?」のお話ばかり。ご心配なく。釣れたら聞かれなくても自分から話しますから(爆)
というわけでイメージを払拭?すべく、今回はスルメに挑戦です。
7月8日、今回お邪魔したのは、おなじみ勝山港 萬栄丸さんhttp://www.maneimaru.com/。
※ホントはこの日、いつもの相方にキハダ誘われたんですけど、この日の為にフォースマスター2000とメタリアヤリイカを新調したチロちゃんとの先約を優先です。さて、これが凶と出るか、吉と出るか・・・
ここのところ日ムラはあるものの いい日はトップ4~50杯と、そこそこ好調な様子。先週もいか太郎が竿頭で44杯釣ったなんて話ですから、晩酌の塩辛と沖干しくらいは・・・。
ベタ凪ピーカンの中、まずは航程40分の洲崎沖へ。水深は150㍍で、潮はそれほど早くなくオモリ120号。ワタクシまずは14&18cmの混合ブランコ6本仕掛けでトライ。
中層に反応がでているようで、途中で仕掛けが止められますが、船長のアナウンスで「多点掛けを狙うより、一杯一杯慎重に」とのことでポツポツ拾っていきます。
洲崎沖では全体的に低調な中、2杯キャッチしたところで、白浜沖に漁場移動。水深200㍍で深めに反応が出ています。ここでワタクシ混合の直結10本仕掛けに変更。バリバリ乗せてやりますよ~。
・・・と勢いだけは良かったものの、ワタクシまさかの絶不調・・・。まわりがポツポツ乗せるなか、やることなすこと負のスパイラルに陥ります。
一方、チロちゃんはというと ここ白浜沖に来てからポツポツの乗り。やっぱり釣りは腕じゃなくて道具だね!(笑)
で、結局ラストまで白浜沖で流してトップが26杯。チロちゃんは6杯。ワタクシの釣果はというと・・・本人の名誉の為、公表は控えさせていただきます(泣)
帰りの道中、相方からラインが届きます。なになに・・・
同日、鈴清丸にてラストの激アツスーパーボイルで7人全員ヒットの20~40㌔を船中2本キャッチだって。なんでこんな日にスルメ行ってんだよ、オレ・・・(もちろんスルメ釣りが悪いわけではありません。悪いのはチロちゃんです(笑)
とりあえず今年持ってないのが誰かはわかりました。
というわけでヤケ酒。なけなしのスルメで塩辛を作りましたよ。以前竜海丸の船長に教わったとおり、スルメの身は沖干しにしたものを使い(←沖干しを刺身で、しかも塩で食べることも教わりました。旨味が凝縮されてこれも「旨し!」でしたよ) 肝は船上で捌いた物をそのまま塩漬けにしました。これ食っちゃうと市販のヤツ買えません(竜海丸の塩辛以外)。今回は隠し味に少量の「蜂蜜」を入れてみました。こうすることでまろやかさとコクが出ます(個人の見解です) 興味のある方はぜひどうぞ。
ワタクシ次回の釣果レポートは、おそらくキハダになるでしょう。もし更新されてなかったらその時は・・・と思ってください(笑)
JBトッププロの河辺裕和プロ監修YABAI Shrimp。
クリアレイクでのスレたバスをターゲットと想定。エビに似せることにより、どんなフィールドでも使用でき、バスに違和感なくバイトさせることが可能。
ヒゲや脚を付けることにより、微小な波動でより生命感を与えられ、また浮かせるように設計したのは、エビが水面で捕食されている様を考え、虫パターン的に使用出来ることです。
推奨リグは、ジグヘッド、ネコリグ、アンダーショット、ノーシンカー、スモラバやラバージグのトレーラーとしても使用可能です。
サイズはジャイアンが16・18・20号、泳がせが28号です。適合ハリスは16号で~24号、18号で~30号、20号で~35号って感じでしょうか。ヒネリ無しのネムリ形状ですが、一般的なムツ針のように針先が極端にネムっている訳ではないのでオキアミも比較的刺しやすいと思います。また、平打加工で強度もアップし軽量化されています。シビアな条件下では軽量な針ほど食いがいいですからね。
そういえばワタクシ昨年エサのマグロで、たまたまジャイアンさんに二度ほど同船させていただきました。やりとりとかすごく勉強になったなぁ~。
今年は各社から色々と面白そうなマグロ用の針が発売されますね。ワタクシも試してみたいと思います。