ノリーズ入荷案内!
3-1/2” LATTERIE NATAIL
食わせの細身ロングボディ。
ナチュラルなバイブレーションと水切りを生む「ナタテール」。
ストレートリトリーブではボディの作り出す波動によって微振動を発生。
ジグヘッドワッキーやI字系、巻きキャロなどよりフィネスな食わせリグに対応する「3-1/2″ラッテリー ナタテール」
スレ切ったバスの口を使わせます!
食わせの細身ロングボディ。
ナチュラルなバイブレーションと水切りを生む「ナタテール」。
ストレートリトリーブではボディの作り出す波動によって微振動を発生。
ジグヘッドワッキーやI字系、巻きキャロなどよりフィネスな食わせリグに対応する「3-1/2″ラッテリー ナタテール」
スレ切ったバスの口を使わせます!
Dickiesは米国で有名な作業着です。
最近では普段着で着ている日本人も多く見かけます。
このDickiesの防水衣は日本でのみ製造されています。
船に乗る仕事、魚を獲る仕事に最適です。
最近では船上でも見かける事が多くなりました。ようやく当店にも上陸です。
店頭に在庫の無いサイズ・カラーもお取り寄せいたします。スタッフまで・・
海も穏やかになり釣りやすくなり順調に釣れ結果は
となりました。大物は出ませんでしたが、良いんですサカナ釣れれば大満足な私。
まわりでは大きなイサキが釣れていたりと賑やかな釣果の人もいた様子です。
ちなみに船宿の目の前に『道の駅』もあります。帰りにお買い物も出来ます。
最近、ヤリイカ好調ですね。外房でも常磐でもトップ束釣りですもんね~。当店もそれにあやかっておかげ様で良い思いさせてもらってますわ(笑)
で、ワタクシもヤリイカ釣りに行ってきました。場所はおなじみ勝山港 萬栄丸さんhttp://www.maneimaru.com/。今秋にほ新造船が就航するそうです。景気の良さがサービスにも表れている、アットホームな船宿さんです。
「えっ?外房や常磐じゃないのかって?」
というわけで皆様もお急ぎ下さいね(爆)
時は3月27日 天気予報だと午後から雨予報ですが、何とか持ちそう・・・・
と思ったのが大間違い!
まぁ自然のことですから、しょうがないですけど、残念ながら天気予報は大はずれ。朝から雨は降りっぱなし。おまけに気温も極寒。体感温度はバナナで釘が打てるんじゃないか?って位(ここスルーしてください)
うーん、心の中の何かが「ポキッ」って鳴りましたよ(笑)
まずは洲崎沖から開始。そこそこの反応はあるもののカッ飛び潮。そこで白浜沖に移動するも反応ポツポツ。おまけに海も悪くあっちこっちでマーライオン目撃(笑)
結局ワタクシ4杯のド貧果でした・・・トホホ・・・。
それでもトップは20杯位釣ってたみたいなんで、腕なのか、根性なのか・・・。やっぱりナギのピーカンが沖釣りは最高ですね。
ちなみにワタクシ「折れない心」は持ってません。念のため(爆)
まぁこれで終わっちゃうとワタクシのド貧果報告になっちゃうんで、ひとつ皆様に面白アイテム?のご紹介。
皆さんはイカ釣りや中深場釣りなんかで仕掛け投入する時に道糸やハリスが竿先に絡んだ経験ってないですか?ロッドキーパーのラインフックに挟んでもロッドとの距離感が短いんで、けっこう絡んだりするもんなんですよね。
30㌢程に切ったテトロン糸に洗濯ばさみの両側をを結んで、キーパーのアーム部に取り付けるだけ。(このアームに取り付けるというのがミソ。ロッドに取り付けるタイプは既に某メーカーより販売されてますがこれだと仕掛け回収時竿を立てるとちょっと面倒な気がします。キンメやアコウみたいに竿を持ち上げなければ別ですが・・)これだけで仕掛けの投入が驚くほどスムーズに、ノントラブルで行えます。また回収時や移動時にも竿と道糸に「間」があるので(ここが大切)道糸が絡むことはありません。
その名も・・・
まぁ残念ながら当店に洗濯ばさみは販売してませんので、自作することになるんですけど、100円ショップのはどうしても沖釣りには耐久性に難があるので長持ちはしません。ので、
もちろんアイデア料とかは結構ですので(笑)
※画像はイメージです
最近、日帰りで100㌔オーバーも夢じゃない「クロマグロ」が釣れるとあって人気急上昇中のマグロふかせ釣り。
当店もマグロ釣りには力を入れております。(こんな仕掛、他の量販店ではまずお目にかかれないでしょう(^^)
今回入荷したのは使用頻度の高い30・35・40号。クランキングリーダーの為、リールに巻き込むことが出来ます。
お値段的にはやや高価?ですが、1本のクロマグロの価値を考えるとそこはほら・・・ねぇ・・
次回入荷は未定です。お探しのお客様、お早目のご来店お待ちしております。
期間はゴールデンウィーク真っ只中の5月3日~6日の4日間
※詳しくは「イベント情報欄」をご覧下さい
今回は多くのお客様のご要望にお応えして
をテーマに、スタンディングロッドを多数展示予定!
乗っ込みに合わせ人気のRYUGUシリーズや、銭洲釣行におススメの遠征ロッドも展示します。
というわけでゴールデンウィークは・・・
なるべく遠出しないで、お財布の紐を緩めて当店にお越し下さい(笑)
少量入荷の為、お早目のご来店をオススメ致します。
というわけで、ここのところ大原や勝浦といった外房でブリ・ワラサがジギングで釣れまくってるという情報を聞きつけ、いつもの相方と青物パトロールに出かけてきましたよ。
「外房の若大将」こと鈴木新太郎さんも最近じゃジギングにハマッてるそうで、今年から乗合を午後船始めた大原の長福丸で爆釣したなんて話をしてて、しかもそのワラサが脂が乗っててマイウーだよなんて聞いたら、そりゃ仕事そっちのけで行っちゃいますわ(笑)
(ちなみにワタクシの通り名は『キャバクラのバカ大将』です(爆)
3月15日、今回午前船でお邪魔したのは大原港 松鶴丸さんhttp://www.offshore.jp/shokaku3/。外房ヒラマサジギングではパイオニアとも言える船宿さんです。
ポイントまでは航程約30分。水深は約70㍍でワタクシ150㌘のジグからスタート。魚探を見ると底付近に反応が見られます。
前半はなかなかやる気のある群れに当たらず単発ながらも船中ではポツポツとアタリ、ワラサクラスが取り込まれています。
そんな中、相方に強いアタリ。強い突込みを見せながら上がってきたのは本日最大 7㌔ちょいの泣きのブリ(笑)
コレを見たワタクシ、目ざとくアタリルアーの鉄ジグに変更。スイムバードの130㌘のナクイグローにすると、
中盤良い群れの反応に当たると一時入れ食いの時間帯もあり、ワラサクラスながら強い引き味を楽しめました。水深が深いとヤリトリも楽しめますね。ワタクシここ最近ジギングの釣果さっぱりでしたが、今年はホントに調子が良いぞ(^0^)
ワタクシ結局3㌔前後のサンパク~泣きのワラサ(笑)を5本。船中1~7本という結果でした。後半真潮根でヒラマサを狙いましたが当日は不発。ヒラマサは水温が上がるこれからが楽しみですね。
で、釣ったワラサは船上でまな板ショー。その場で締めて血抜きをし、エラと内臓を取り除いて、海水が当たらないようにビニール袋に入れてクーラーで持ち帰りました。青物はこうすることで更に美味しくいただけると思います。新太郎さんも言ってましたが、血の多い青物にはこの処理方法がおススメです。なにより帰宅後捌くのが楽チンだし、台所も汚れません。(夏場のコマセのワラサ船ではサメ寄せちゃうんでNGですが)
このサイズでも思いのほか脂が多くて、刺身だといっぱい食べるとしつこい位。しゃぶしゃぶにしてもいただきましたが時期もあってか脂乗り抜群でした。 外房の寒ワラサ、あなどれません。
背側の部分はいつものカルパッチョ(^^) 船上で締めたこともあってか血合いにも匂いが無く美味しくいただきました。
で、かまの部分は塩焼きに。脂の乗り具合分かります?いやーホントに美味かった!これでブリクラスだったら脂乗りすぎでしつこいな(って負け惜しみです、すみません)
釣り味だけでなく、食味の面でも魅力たっぷりの外房ワラサジギング。いつまで釣れ続くか分かりませんので、早目の釣行をおススメします。
先鋭のスリートップ、誕生
先進のベイトリール、メタニウムが3つのギアを携えて登場!
パワー&トルクフルでマキモノに強いノーマルギア(6.2)
高速オールラウンダー。静と動の両アプローチに対応のHG(7.4)
1回転あたりの巻上げ長91cmのシマノバス用ベイトリール史上最速のXG(8.5)
今回はノーマルギアとXGの右巻きが入荷しました。
ぜひ店頭にて手にとってみて下さい。
ご来店お待ちしてます。
PUは低価格です。お買い求めやすいですよ~ 欠点は・・・あえて言います。3年から5年で劣化します。でも、欠点は裏を返せば利点!!新しいのが欲しくなるタイミングが丁度来ますよ!