アジングワーム増殖中♪
既に全国で大旋風を起こしている
メバル・アジングベイトの決定版、
ベビーサーディンの1,5in・2in入荷中♪
メバルやカサゴなどは勿論、
アジやシーバス、バスにも効果絶大!
ワカサギレイクのマストアイテム
LAYDOWN MINNOW JUST WAKASAGI
入荷しました。
BR-29 ライブアユ 2014 NEW
BR-213H ホログラムレイクシャッド 2014 NEW
BR-221 ナチュラルゴールド 2014 NEW
BR-241 パールアユオレンジベリ 2014 NEW
BR-286 トランスパールシャッド 2014 NEW
NEWカラー5色追加発売で、既存のワカサギカラーも入荷しています。
ワカサギにジャストサイズな73mm 6.0gです。
皆様あけましておめでとうございます。
本年も当店を宜しくお願いします。当店でいっぱい買い物して下さいね(笑)
というわけで、少し遅くなりましたがワタクシの釣果報告ですよ
昨年12月16日 年末は赤い魚でしょう!ということで今回のターゲットは今季も絶好調の
「アマダイ」
場所は毎度お馴染み佐島港 志平丸さんhttp://www.shiheimaru.com/。ポイントの佐島沖までは航程20分程。水深は約80mからスタートです。
ワタクシ3本針3mの仕掛でスタート。船長の話だと今季はロングハリスが好調とのことでワタクシ3本針3㍍からスタート。開始からポツポツとアタリがあり早々に本命をキャッチ。これは幸先良いぞ。それにしてもアマダイの引きは心地良いですね。やっぱり面白いわ~
特に中盤から後半にかけては入れ替える度にアタリがあり、本命を続々キャッチ!サイズも良型主体で、リリースサイズは皆無。ホントに今季は絶好調ですね!『アマダイ釣りいつ行くの?今でしょ!』←こんな使い方でいいんですか?(笑)
外道も多彩で、ムシガレイ・カナガシラ・キダイ・アカボラ等々・・・ラストの流しではイナダ君とアマダイのダブルなんてのもありました。
で、終わってみればワタクシ『じぇじぇじぇ!』(←こんな使い方でいいんですか?) の13匹で竿頭。同行のIさんも8匹で大満足の釣行となりました。マグロ釣りで受けた屈辱の『倍返し!』だな(こういうのもういいですか?(笑)
釣行後の『お・も・て・な・し』(笑)はアマダイ釣りのフルコース♪
イナダの刺身にアマダイの昆布締め、キダイは酢絞めの刺身で盛り合わせました(^0^)どうです、豪華でしょ?
良型のムシガレイ&カナガシラは唐揚げにしてみました♪
特にムシガレイのヒレと骨は子供に大好評でした(^-^)
アマダイのカマの部分はこつ蒸しに。日本酒との相性は抜群♪もちろん飲みすぎたのは言うまでもありません・・・(笑)
アマダイの西京漬け。日持ちもするし、ご飯のお供にも、酒の肴にも最適ですね♪
で、今回家族に最も評判が良かったのがコチラ。アカボラ・・・と言わず「姫小鯛のカルパッチョ姿盛」(^0^)
船長も初めて見た!っていうくらい大きいアカボラが釣れたので、せっかくなので腕をふるってみましたよ。レモンで締めた身と玉ネギのバランスが◎でした♪
その後の釣行予定が時化で中止となったので、これがワタクシの納竿となりました。まぁ「終わりよければ・・・」ということで良い竿納めになったかな?皆様の納竿&初釣りはいかがでしたか?今年も皆様の良い釣りのお手伝いをさせていただく為に、スタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております。今年も宜しくお願いします。
マグロがヒットした時に、道糸からリングを通してマグロのエラ部にはめて、動きを封じてキャッチしやすくする道具のことを言う(広辞苑調べ(ウソ)
昨シーズンの相模湾キハダでは知る人ぞ知るマル秘アイテムでしたね。ほとんど市販されていなっかたので、器用な方は自作していたようですけど。
そんな『マグロリング』。この度市販化されまして、当店にも入荷してきましたよ。
このマグロリングの良いところ、それは・・・リングが開閉の脱着式ですので、通常のリングでは竿尻から入れて、リールのところで引っ掛かって・・・といったトラブルも防げます。内径も22㌢と30㌔クラスを狙う近海のマグロには丁度いい大きさだと思います。
まだまだ相模湾のキハダシーズンは先ですが、南沖のクロマグロも再開したことですし、ワタシのように一年中マグロの事を考えてみませんか?(笑)
ちなみにワタクシそんな方を見たことは結構あります・・・ねっI井さん(悲)
電動タックルだと、コードのおかげで回収できたり、尻手ベルト&ロープのおかげで回収できたりするもんですけど、ひとつテンヤやティップランって、ロープが邪魔で結構着けないもんなんですよね。結果落とすとそのまま沈んで・・・タックルも高価なもんで、泣くに泣けませんよね。そこで・・・
取り付けはカラビナでワンタッチ。釣りの最中もさほど邪魔になりません。
愛用タックルを落として悲しい想いをした方も、そんな様子を見た方も、落とした後に「アナタが落とした竿はこの金の竿ですか?それとも銀の竿ですか?」ってたずねる女神様をを見た方も(笑)
落とす前にぜひご購入を検討してみてください。
写真はイメージです。
今年発売以来、ご好評のオキアミ・・・
来年は胴かな?オリンピックもありますからね~
胴だけにどうでもいいですよ~(寒)
ベースは今年マグロで活躍したミノージグ「デッドベイト」。
外房のドテラ流しによるジギングが主流のエリアにマッチした、キャストしてからのナナメ引きに完全対応♪
船から20mほど キャストしてからの ナナメ引きでは左右への 跳びすぎない ダートアクションと、その後の 水平ヒラヒラフォールが ヤバいです。
魚釣りにおいて、魚と釣り人の接点になるのが、『針』。さまざまな魚用に色々な釣り針が出ているのは、よりその魚を釣り上げるのに適した針を考えているからなんです♪
エサを吸い込む魚がいれば、エサをくわえる魚もいます。引きの強い魚もいれば、釣り人がアタリをキャッチして掛けていく魚もいます・・・。
しかし、本日の紹介アイテムは・・・針では無いんです。
魚がエサを喰う瞬間、食い込まずエサを吐き出すのは、なによりも硬く違和感がある針の結束部+耳部です。<自分達も同じ。貝の味噌汁を食べていて、貝に砂が残っていて、ジャリっとすると、違和感がありますよね!?>
そこで、登場する便利グッズがコレ♪
「Tバックオバネ」をかぶせる事で、違和感を軽減!本アタリまで、食い込ませます☆
この、人気の「Tバックオバネ」に新色のスーパーケイムラ登場!!
ハリの結束部+耳を隠すことにより釣果アップにつながるTバックOBANE。紫外線によって発光をするケイムラカラーで魚の喰いをそそります。朝・夕の暗がりや、オーバーハングしている磯ぎわの魚に想像以上の効果を発揮します。