EndoCraft 再入荷!
EndoCraft
太刀マシーン 150・180g
太刀魚ジギング専用に開発したジグです。リヤバランス設計によりフォールスピードが速く、独特なスパイラルフォールがフォーリングバイトを誘発します。軽いジャークでも水平スライドに移行し食わせの間を実現することが可能です。
※段々と水深が深くなって来た東京湾タチウオ!今回は、150/180gが入荷致しました!
是非、お試し下さいませ!!
太刀魚ジギング専用に開発したジグです。リヤバランス設計によりフォールスピードが速く、独特なスパイラルフォールがフォーリングバイトを誘発します。軽いジャークでも水平スライドに移行し食わせの間を実現することが可能です。
※段々と水深が深くなって来た東京湾タチウオ!今回は、150/180gが入荷致しました!
是非、お試し下さいませ!!
細身・軽量なブランクスに「カーボンモノコックグリップ」を合わせて軽量化を極めることで、重心バランスが向上。ティップのムダな動きがなくなり、超しなやかソリッド穂先「タフテックα」の目感度がさらに向上。ブランクスは「ハイパワーX」と「スパイラルX」の採用でネジレに強くロッドがブレにくいため、アタリも格段に取りやすい。リールシートはCI4+素材を使った握りやすく軽い「パーフェクションシートCI4+」を搭載。激しいジャークを繰り返しても握りによる痛みを軽減します。さらにラインが絡みにくく軽く、強い、シマノオリジナルガイド「Xガイド」を採用し、目感度と操作性を高めたティップエギング専用ロッドです。
『S610L-S』
ベストマッチ アントラージュ:S0~S2(5~35m)
忍び寄るイカの気配まで感知。 シャクり、アワせに比類なき高性能。
待望の「S610L-S」がXTUNEになって登場。先行しているXTUNE「S700ML-S」、「S605M-S」によりティップエギングロッドの新たなステージが開かれました。[Xガイド]、[カーボンモノコックグリップ]、そして新設計ブランクスの開発により、真の軽量バランスと優れた感度を追求。さらに今回は兄弟分「セフィアCI4+ボート S610L-S」の特徴である、鞭のようなしなりを徹底的にクローズアップし、変幻自在にエギを動かす楽しさを実感できるロッドに仕上げました。また、アントラージュS0からS2までを使用する比較的浅場メインのシチュエーションにおいて、忍び寄るアオリイカの気配をいち早く察知し、「ゆれアタリ」と呼ばれるごくわずかなティップのゆれを増幅することを可能に。シャクる楽しさ、アワせる感動、その機能を高次元で具現化したモデルです。
『S700ML-S』
ベストマッチ アントラージュ:S0〜S3(5〜45m)
シャローエリアから水深40mクラスのミドルディープエリアに特にマッチするロッド『S700ML-S』。長めのレングス設定ですが、ジャーク時に違和感なく胴まで入るテーパー設計となっており、長さを感じさせない軽快さが特徴。また、[スパイラルX]+[ハイパワーX]のネジレ&ブレ抑制効果により、ジャーク後にティップが瞬時に収束。ジャーク直後に出る一瞬のアタリも逃しません。さらに、長さとしなやかさを兼備することで船の揺れをロッドが吸収し、エギに不要な動きを与えません。結果として、アオリイカが抱くチャンスが増加します。しっかりとエギをダートさせることはもちろん、アタリを如何に取っていくかを徹底的に追求したロッドです。
当日は、お一人様1点無料にて専門スタッフがコーティング致します。
入荷致しました!!
大型青物を狙う、冒険心に溢れたストイックなアングラーのためのダイビングペンシルベイト、それがラピード。
ロッドワークで水面直下をロングストロークで引く、定番のロングジャークだけでは、なかなか口を使ってくれないのが近年の青物だ。
だから、アングラーは、ルアーをさまざまに操作して、ヤツらを狙っていく。
そのロッドワークのひとつひとつ、アングラーの込めた意志に、きっちりと応えて泳ぐのが、ラピードだ。
「真の操作性」。「操作する愉しさ」。
青物がますます面白くなる。
是非、店頭にてご覧下さいませ!
横から見たボディ形状は『まんま秋刀魚』。ダイブしやすく、ゆるやかなS字アクションを演出!一番のこだわりは秋刀魚特有のキラキラ感!!鏡面ホログラムを特殊加工し、圧倒的フラッシング効果でマグロ・ヒラマサ・ブリにハイアピ-ルします!
今回は
240mm100g
270mm130g の2種が入荷しております。是非、店頭にてご覧下さいませ!
ミヤマエのHPはこちら↓
http://www.miyaepoch.jp/images/CZ-9AL.pdf
アリゲーターロッドをオーダー・ご予約頂きましたお客様にプレゼント!!
今回限定で『タンブラー』付き!!
2017年9月24日(日曜日)第一回ジャイアント・アカムツ釣り大会が波崎港信栄丸さんにて開催致しました。当日は天候が良かったのですが、朝のうち前日からウネリが少し残りました。我こそは、アカムツチャンピオン!多くのアカムツファンの方に集まって頂き、熱いバトルが繰り広げられました。
波崎港 信栄丸 HPはこちら↓↓↓
船長の合図で、アカムツ釣り大会の開始!同時に早掛け勝負をスタートし、皆さん競技に集中し緊張の時間を過ごしました。 一流しから左舷のトモの大堀様が早々にアカムツを釣り上げました。
潮が流れない中でしたが、船中総数18匹のアカムツが釣り上がりました。

激渋の後半に貴重な1匹を釣り上げた及川様
流石!左舷で一人だけ2匹を釣り上げ、同着2位の青柳様
最後まで誘い続け、惜しくも最後に鮫にやられましたが、堂々2匹釣り上げ、同着の2位
満面の笑みの高木様
大型賞はミリ単位の勝負を制し!!!
アカムツ30cmを釣り上げた、高木様
早掛け賞は???
お見事!大堀様
そして第1回ジャイアントアカムツ大会優勝者は
3匹を釣り上げた高木様。 大型賞とダブル受賞
チャンピオンのタックルは、ジャイアント草加店オリジナル
ロッド アリゲーター アカムツSP205
リール ダイワ シーボーグ300MJ
底を丁寧に探り3匹釣り上げました。おめでとうございます。
ご協賛頂きました、各社メーカー様ありがとうございました。

(有)釣房商店様

各地のヒラマサ誘い出しをけん引してきたオシアペンシル150Fが、飛行姿勢や飛距離の向上を目的として、AR-C重心移動システムを搭載。ハイシーズンでプレッシャーの高いポイントでも、他のアングラーより飛距離を稼いで、誰よりも先にヒラマサにアピールする事を目的として開発されました。
是非、お試し下さいませ!!