船釣り

マグロ中毒

先日の大島海域でのマグロ釣行以来、あのドラム缶のようなマグロのバッコバコボイルが脳裏から離れず、夜眠りにつこうと目を閉じると頭の中にはヒツジが一匹ならぬ「マグロが1本、マグロが2本・・・」 

・・・・このままでは仕事も上の空。それならばと7月末、リベンジをかけて釣行予定を立てるも時化で中止・・・でもこの時化が相模湾にマグロの群れを連れてきてくれました!こうなったら・・・・

「仕事を休んででも行かなきゃ男じゃない!」

というわけで行ってきました8月11日(仕事を休んでじゃないですよ(笑)  場所は小田原早川港 平安丸さんhttp://www.gyo.ne.jp/heian/。若いけど腕の立つ、やる気満々の船長さんです。ワタクシも仕事柄、色々な船宿さん回って、色々な船長さん見てきましたけど、この船長さん、オットコ前です。ワタクシそっちの趣味はないけど、惚れてしまいます(笑)

 

 

この平安丸さん乗船料金も良心的です。最近、ルアーマグロは人数限定船だと謳ってルアーシイラ船よりも値上げしている船宿さん見かけますけど(シイラではぎゅうぎゅうに詰めるのに) この平安丸さん、ルアーシイラの時と同料金でやらせてもらえます。

 

 

当時は朝の内は凪で、午後から台風4号の影響で南風が吹く予報。こりゃあ朝が勝負だぞ。というわけで凪の海を走ること航程約30分、真沖のマグロ海域に到着。広~い範囲を鳥が何かを探しながら旋回しています。「いかにも!」って感じですよ。

 

 

 

ここで同船者が誘い出しでヒット!結構なサイズのようでツナロッドがいい具合に曲がっています。ワタクシ「頑張れ~」と応援しながら朝イチビール(笑)  約15分のファイトで残りあと20mくらいのところでテンションがフッと軽くなりフックアウト!残念!!での朝から一発ヒットがあるなんて今日はいいかも・・・・とテンションも急上昇↑。あとはオレに任せとけっ!(笑)

 

その後鳥を追っかけながら探索するといい感じのサメ突きナブラを発見!サメの後ろにバッコン跳ねるキハダちゃんが見えました。ここでワタクシルアー(リデル175F)をフルキャスト!ドンピシャでナブラにビンゴ!ゆっくりめにアクションを2・3度加えると・・・

「ドカンッ!」「喰ったぞーーー!!」

 

3回ほど多めに合わせを入れて、ファイト開始。ファーストランのドラグ音にテンション最高潮!「気持ちいいーー!」

アドレナリンの作用とアルコールの副作用(笑)で、ハイテンションなファイトをすること約15分、水面に上がってきましたよ、ワタシのキハダちゃん!!

無事船長が差し出すネットに納まったのは事後検量22㌔のキハダちゃん。平安丸今シーズン最初のマグロだそうで船長も後ろでVサイン(^-^) 自分の事の様にはしゃいで喜んでくれました。こんな船長って気持ちいいですよね。サイズには若干不満(贅沢ですかね?)ながらも、もうこれで夢にうなされる事はなさそうです(笑)

 

で、その後もイイ感じのサメ付きには何度も当たるもののルアーへの反応は今ひとつで、海も段々悪くなり帰港。結果船中で虎の子の1本となりました。

 

 

 

で、家に帰ってからは「マグロ解体ショー」の始まり(笑) かみさんのお父さんにお手伝いいただき、二人がかりで解体です。お店のスタッフの分と、ご近所さんの分をお裾分けしても、こりゃしばらくはマグロ三昧だな。

いや~しかし、人からもらったマグロと自分で釣ったマグロじゃあ1、5倍くらい美味しさが違いますね(笑) キハダって意外に調理方法結構あるもんですね、特にワタクシのおススメはハワイ料理の「ポキ」。 初めて作りましたけど、脂分の少ないキハダとアボガドの相性がバツグンです。ぜひお試しあれ。

相模湾はこれからコマセにも反応して、一番熱いシーズンを迎えます。皆さんも「マグロ尽くし」してみませんか?

今度のT-スペは「マグロ」!!

遠征大物釣りの世界で人気急上昇中の

「ティカ」さんより

2010年夏モデル

 

「T-スペシャル Ⅵ」

 

が本日入荷してまいりました!

 

前回のT-スペは「モロコ」モデルでしたが、今年のモデルは「マグロ」!(とてもタイムリーですね)

ベースは人気のTEAM ST12H(ハイギア)に紺碧の海をイメージしたシルバー&ブルーカラー。もちろんプレートには「マグロ」のデザイン。

ゴリ巻き時にも手に優しいEVAハンドルシャフトプロテクター採用(←これ結構使えます。何気に親指って痛いんですよね~)

最大ドラグ力は13・5㌔、ラインキャパはPE12号200㍍(キハダには8号300㍍がいいと思います)

そしてT-スペですので限定100台のシリアルナンバー刻印入り。

 

今、フィーバーしてる東伊豆沖・相模湾のふかせマグロに!

 

駿河湾のコマセカツオ・キメジに!

 

 

あっ、ちなみに私事ですが・・・・

 

昨日11日、相模湾小田原早川港 平安丸http://www.gyo.ne.jp/heian/にて・・・

 

キハダマグロ22㌔

あげて来ました(^0^)

 

 

 

 

これから当店にて

「マグロ解体ショー」

開催します(笑)

 

釣果速報、詳しくは後ほど・・・・

シイラマン参上!!

さーて、ここで皆さんに問題です!

 

夏といえば・・・?

 

ビール!!  そう、正解!!

 

でももうひとつ正解があるんですよ。それは・・・・

 

そう、 シイラです!!

 

というわけで8月2日行ってまいりました。場所はシイラでは毎度おなじみ、通称「ピンクの暴走特急(笑)」沼津 静浦港 「幸松丸」さんhttp://kousyoumaru.at.infoseek.co.jp/。今回も「チロちゃんと愉快な仲間たち」を引き連れての仕立て船です(^0^)チロちゃんのメインは沼津港で干物を買うことと、船上でアメーバピグをやることだそうです(笑)

 

最近の駿河湾はコマセにカツオが付いてしまい、ルアーで狙うには少し状況が厳しい模様。それならばと潮目・流れ藻を探してシイラメインにやっつけて、ナブラ見っけたらカツオ狙って、あわよくば最近入ってきたキハダも・・・という作戦です。

 

最初は少し沖目から流すものの、潮目にはぶつからずしばしのクルージング状態。たまに見つける流木を撃ってみるものの、シイラは見えるが活性が低く少し沈み気味・・・。こりゃ今日は厳しそうだぞ。

それならばと、船は一路 波勝崎沖のパヤオを目指します。でもここ、必ずシイラは付いてるんですけど、他の船にも叩かれまくっているので朝一以外はスレッからしなんですよね~。

 

案の定、ルアーを投げるとワラワラとシイラは大小交じりで見えるものの、やっぱり活性は低くペンペンさえもヒットにまではなかなか至りません。それならばとワタクシ、タックルボックスに忍ばせておいた今回の秘密兵器で勝負です。

その秘密兵器を船下に見えるデカシイラの目の前に落とすと・・・・

「ガブッ」「食っちゃったよ!(笑)」

これでもかというほどガッツリ合わせを入れて、大型の引きとジャンプを楽しむこと約5分で上がってきましたよ、今年の「初シイラ!」

サイズは堂々の135cm! v(^0^)v

 

立派な♂のシイラでした。いやーやっぱシイラ強いわ。

その後沖目からキワよりの潮目に沿って流し、ワタクシトビペンにてペンペン捕獲。同行のマグロオヤジに良型の「マツダイ」が上がりこの日は終了。結果は船中5匹。惨敗・・・?

船長に聞くとこの日は水温が29℃!だそうで、これだけ水温が高くっちゃ、シイラの活性もそりゃ低いわ~。台風でも来て一回海の中かき回されればまた面白くなりそうですね。

 

で、ワタクシのヒットルアーはというと・・・・

 

ヒ・ミ・ツ(笑)

 

知りたい人は店頭にて問い合わせてください(ぶっちゃけ反則なんで、あまり言いたくないんです・・・(笑)

青物入れてください。

シマノからビッグサイズクーラー60Lが発売されました!

 

 

 

 

なにがスゴイってこのクーラー、このサイズで8.3Kg。

実際持っていただければお分かりになるのですがほっっんと軽い!

クーラーって魚や氷を入れると重くなるから出来るだけ軽い方がいいですよね。

 

 

 

内寸80cmなので青物もラクラク入ります。

だから、釣れすぎちゃってもご安心くださいませm(__) m

他にもダブル水栓だからあのイライラからも開放!

一気に排水しちゃいます。

ぜひ店頭にてご覧になってください。

村越さんの「トップスケーター」入荷しました

「トップウォーターゲームを実感として楽しむ」ために、ただなんとなくリトリーブして釣れるルアーではなく、使っていること(釣り人自身が操っていること)を常に実感として捉えられるルアーでありたい。釣りをする立場から、できうる限りエキサイティングなゲームを展開するために作り上げたトップウォーター・プラグです。

 コンセプトは、<ストレスなく楽しく釣れること>

 このテの釣りをしていて最もストレスを感じるのは、飛距離が出ないこと。無風の状況での飛距離不足は論外。問題は、風の吹く中での飛距離。『Top Skater』は、まず、飛距離が出ることを優先いたしました。
 飛距離を出してスカッとしたいこともさることながら、どんなに良いアクションのルアーであったとしても、魚のいるところまで届かなければ釣れるハズなどありません。従って、最優先として考え続けたのが飛距離だったのです。

 さらに、アクションが良ければ、これはもう完璧なルアーといえるのではないでしょうか。

『Top Skater』が目指したのは、スケーティングアクション(ドッグウォーキング)。ロッドを軽くツイッチしながらリトリーブをすれば、右に左に首を振り始めます。もちろん、フローティングタイプなのでその逐一を自分の目で確認することができます。

今回入荷したのは170㎜でカラーはマイワシ・シコイワシ・トビウオ。

極少量の入荷となっております。ご了承下さい。

カツオの季節です

今年もやってきました!

 

「黒潮の弾丸暴走族」の季節!!

 

今年も一斉検挙にご協力ください(笑)

というわけで、昨年の発売以来、お手頃プライスで大人気となり品薄状態でご迷惑をおかけした

 

ティカ「ウェブレット カツオ」

が入荷致しました

今年は従来のカツオと新たにカツオHが仲間入り。

カツオはオモリ負荷60~120、Hは80~150号でともに適合ハリス~20号となっております。

 

ただ今爆釣中の

「駿河湾カツオ・キメジ」に!

 

 

そろそろ始まるであろう

「相模湾カツオ」に!

 

今年こそ「カツオの酒盗」

成功させてみませんか(笑)?

釣り人の特権ってやつですね!

何を釣りに行く?キス?マゴチ?と数日前まで釣り物が決まらずにいましたが

フグも良いですね?の私の一言からフグに決定!(意外と単純)

とは言っても私、フグ釣り初挑戦です。聞けばフグのアタリはものすご~く小さく

「カワハギを釣りを難しくしたようなもの」って・・・

 

えっ?そうなんデ・ス・カ???

 

そんな話聞いたらMな私としましては断然やる気が出ましてね(笑)

 

7月21日(水)、連日記録的な猛暑が続いているのでたくさんの水分(ノンアルコールですよ)を持ち込み浦安の吉野屋さんへお邪魔してきました。

http://www.funayado-yoshinoya.com/

 

釣ったフグは宿で捌いてくれるしそして船長さんもすごく親切なのはご存知ですよね!

初めての私に丁寧に教えてくれてちょっと惚れそうになりました・・・って冗談です(笑)

まぁその位親切だったのが伝わりましたでしょうか?

 

7時に出船し航程約1時間程でポイントに到着。

レクチャーが終わり釣りを開始すると竿先が僅かに動く小さなアタリになんてショートバイトなんだと感心しながらも合わせると幸先の良い本命のフグをゲット!

 

 

 

 

 

 

>上の写真 日に焼けて真っ黒の顔が逆光でさらに黒くなっていますが気になさらずに。(怪しい人ではありません)

 

>下の写真 当店の磯担当もフグをゲット!他にもキス、イイダコも釣り上げ羨ましいお土産を追加してました。(いいですね!)

 

 

私は市販の仕掛けのハリを細軸にして少しサイズを大きくした方が良いのではと思い

写真では分かりにくいですが・・・

 

 

 

 

前日にカットウ鈎をハリスごと交換してサイズアップしてみました。

これが良かったのか悪かったのか・・・

なにしろこの後しだいに風が強くなり穂先にアタリを出すのに苦労して

その後は1匹追加しただけなんです(泣)

結局、二人共この日は貧果で終わってしまいましたがアカメも混じり食すのが楽しみでした。

 

宿に戻りフグを捌いていただいて家路へ

内蔵も皮も取り除いてあるので三枚に下ろして切るだけなので疲れて帰ってきた釣行後でも調理が楽なのでホント助かります。骨も揚げて骨せんべいにしたので捨てるところなく頂きました。

 

味は・・・言うまでもありませんよね?

コリコリとして甘みがあってすご~く美味しかったです。

やっぱりフグは刺身にしてポン酢で決まりですね!

揚げると身はホクホクして柔らかく魚とは思えない歯ごたえでこれまた美味い!!

 

さぁ、食べたくなった方、急いで釣りに行きましょう!

ライトで楽しい♪夏のタチウオ

今年もやっと開幕しました夏タチウオ!

ムラがあるものの概ね好釣果が聞かれたので早速行ってきました~

今回は浦安の「吉久」さん

http://www.gyo.ne.jp/rep_tsuri_view%7CCID-yoshikyu.htm

よりエサとジギングの両方で狙う作戦です。

 

ポイントに着くと、あれっ?船団がまとまってない?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえずジギングから開始したところ・・・ぽつり・・・ぽつり・・・と、船を入れ替えて一投目はヒットするものの次が続かず桶に魚がたまりません・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジギングじゃダメかな~と、エサの方を見回してみるとこちらも大苦戦。どうも群れがまとまらず棚がばらけている為ジギングの方が若干有利な状況のようです。ゆっくり誘うわないとサワリが出ない為、広く探れないエサでは時間がかかりすぎる!って事でジギング一本に集中!

  

                                            色かな~?

ジグかな~?

 

 

 

 

 

 

 

 

昼過ぎにジギングのアタリも遠のいてきた為にワインド釣方を試したところ、やたらと触ってきます!サワリは多いのですがフッキングまで持ち込め無い・・・(上手い人ならたぶん掛けられる?バイトが多く、実際深川の吉野屋さんのお客さんは良いペースで釣れてました)

 

なんとかワインドで数本追加して終了。6本の貧果に終わりました・・・

  

 

 

 

 

 

 

 

これからもっと浅くなると(当日は10メートルから30メートルで反応が出ていました)スピニングタックルでキャストしてのワインドが効果を発揮するので、これから行かれる方はZZヘッドとマナティーをお忘れなく!!

エサ釣りの方もそのままのタックルでジギングは出来るのでBOXに60gと80gのメタルジグをしのばせてお出かけ下さいネ?

 

昨日まで釣れてたのに~」お決まりのセリフを口にしながら帰宅しました・・・

                     by 遠嶋

ファミリーフィッシング応援宣言!!

 1時間、幸せになりたかったら酒を飲みなさい。

 3日間、幸せになりたかったら結婚しなさい。

 8日間、幸せになりたかったら豚を殺して食べなさい。

永遠に、幸せになりたかったら釣りを覚えなさい。

                    -中国古諺-

 

今年の夏はフィッシングで思い出作り

    

なんていかがですか?

   

   

 

 

当店では入門・ちょい釣りに最適な

   

 

セット品を多数ご用意しております。 

   

  

   

 

 

分らない事があれば気軽にスタッフまで

    

 

お問い合わせ下さい。

 

 

お裾分け?俺、その中トロの所だけでいいですから(笑)

今、とてつもない釣果をたたき出している東伊豆の 「マグロ」

 

日によっては70㌔オーバー

クロマグロが上がるなんて日も・・・

 

そう聞いちゃ黙っていられないのが釣り人の性。

 

というわけで行ってきました7月14日、場所は南伊豆手石港 忠兵衛丸さんhttp://www.m-izu-chubei.com/。2隻の遠征船を保有する南伊豆最大級の船宿さんです。

ポイントまでは航程約2時間半の●島(←大人の事情で名は伏せておきます)を近くに望む南沖。それでもさすがは大型船。行きも帰りもベッド・エアコン付きのキャビンで快適に過ごせます。

まぁポイントもそこまで遠くはないのでプチ遠征気分を味わえます。料金も1万5千円と良心的ですし、一日遊べると考えたら安いもんですよ。(実際オネーチャンとこでちょこっと遊んだら1万5千円なんて50分で飛びますしね 笑)

 

当日は南の風が強く吹く予報どおり、デッキに立つと波風を食らうタフなコンディション。おまけに朝方スコールのような豪雨にさらされます。心の中の何かが「ポキッ」って音を立てて折れました(笑) 最近ビール日和の穏やかなピーカンベタ凪が続いていたせいですね。貧弱ですわ。

 

最近ベイトがイワシからトビウオに変わったようで、鳥も旋回しながらでまとまらず船長も反応を追っかけますが足が速く、なかなか苦戦模様。ワタクシもキャストを繰り返しますが音沙汰無し・・・。

 

そんな中、トモの方でキャストしていた同行のおっちゃんから「ヒットー!」の声。見に行くと「ジーーーーーッ」という心地よいドラグ音と「ヒーーーーーーッ」というおっちゃんの悲鳴が鳴り響きます(笑)

 

↑疲労と苦痛で悲鳴を上げるおっちゃんを、上から目線で心無い声援を送るドSの図(笑)

約20分程の格闘の末上がった32㌔の黄肌マグ郎君。おっちゃんもヨレヨレですわ(笑)。

その後も同様のこう着状態が続き「今日はもうダメか・・・」と思っていた終了間際、今日イチのデッカイナブラに遭遇!

20~30㌔クラスがバッコンバッコン跳ねてます!!

 

・・・が、ワタシのルアーには無関心・・・で、撃沈。結局このナブラで同行者が22㌔を追釣したもののこれでゲームオーバー。船中10名でキハダ2本という結果となりました。

 

そんなこんなで下田を出たのが4時過ぎ。地元のさいたまに着いたのが夜の8時過ぎでした。

集合場所の駐車場で、車のヘッドライトを頼りにおっちゃん連中が集まってマグロの解体ショーの始まり。ノコギリ持ったおっさんがデッカイクーラーから何やらデカイ塊出して解体してるもんだから、駐車場に入ってきた車のカップルがいけないものを見たかのように、逃げるように走っていきました。別にウチら悪いことしてないですよ(苦笑)

まだまだマグロはいます。間違いなく。

誰かワタシの仇を討って、

そしてクロマグロの大トロお裾分けしてください(笑)