限定ドカット
リングスタ-『ドカットD-4700VP』
#5000より一回りコンパクトな4700サイズ。
ルア-のお客様だけで無く、船のエサ釣りのお客様にも使いやすいサイズです。
なお、限定品の為、入荷数に限りがあります。お求めの際はお早めに・・・
#5000より一回りコンパクトな4700サイズ。
ルア-のお客様だけで無く、船のエサ釣りのお客様にも使いやすいサイズです。
なお、限定品の為、入荷数に限りがあります。お求めの際はお早めに・・・
メーカーHP→http://www.alligator.jp/
★幅広いラインナップの展示を実現
今回の展示即売・受注会では、この新ブランド「KAIYU STYLE」を初め幅広いラインナップを揃えます!アリゲーターファンの方はもちろん、これまでグラスロッドに縁の無かった方もお気軽に竿の調子をお試し下さい!カラーオーダーも可能なので、世界に自分だけのロッドオーダーも可能です!
★新ブランド「KAIYU STYLE」について
アリゲーター技研より発売された新ブランド「KAIYU STYLE」では遠征、深海、大物用のみならず身近な近海船釣り用ロッドもラインナップ!細身のロッドであっても同社ならではの高い耐久力としなやかさを実現し、それでいて素材からこだわった高品質グラスはグラスロッドにありがちなダルさ、ベナベナ感を感じさせません。さらに、同シリーズに採用された新しい塗装はグラス竿の弱点だった重さを軽減、従来にないバリュープライスの実現により本格的なグラスロッドをより身近に感じられます。
当日はアリゲーターメーカースタッフも常駐しますので、普段疑問に思っていることや長さ、調子、カラーの相談までお気軽にお声がけください。当日のお買い上げ特典、御注文特典なども予定しておりますので、多くのお客様のお越しをお待ちしております。
★アリゲーターロッドの魅力とは?
この過酷な世界における妥協ない物作り、そして何よりも数多くの巨魚や深海を制した実績において釣り人の高い信頼を得ているメーカーが「アリゲーター技研」です。
しかし、グラスロッドの魅力は遠征や深海といった特殊な環境でのみ発揮されるものではありません。一般的なカーボン船竿では難しい、どこまでもスムーズに曲がりこむ高品質グラスのしなやかさは海中の不自然な仕掛けの動きを殺し、食い渋る魚を喰わせ、口の弱い魚もバラさずに取り込む。人が多く、沢山の仕掛けが降りる身近な近海の船釣りにおいても大きなアドバンテージがあります。また、魚の動きにどこまでも追随して美しく曲がり、不意の大物も「柔よく剛を制す」グラス竿の釣趣は一度経験すると手放せない魅力です。是非店頭にてアリゲーターロッドの感触をお確かめ下さい!グラス素材の特徴は驚異的な耐久力と粘りにあります。カーボンロッド全盛の現在においても巨魚と対する遠征釣りや、深場から数多くの魚をリフトする深海釣りではグラス素材から作られるグラスワンピースロッドが欠かせません。
★地域の釣りを応援いたします!
例えば関東方面ではここ数年、かつては沖縄まで遠征しないとお目にかかれなかった大型キハダマグロが相模湾に出現!平塚~大磯沖など身近なポイントで多数の実績が出るようになりました。この相模湾マグロに最適なロッドをお探しの方、是非アリゲーター展示会にてご相談下さい!マグロ狙い初心者の方からベテランの方まで、それぞれのスタイルに合わせて最適な一本をご提案いたします!また、同じく相模湾でカマスやイカを泳がせてのブリ狙い、駿河湾のカツオ、マグロ、外房のヒラマサ、イシナギ、遠州のアカムツ、各地での深海タックルなどについても、この機会にお気軽にご相談下さい!
★期間中限りのご購入特典アリ!
※ガイドに塩が固着したロッドがあれば是非お持ち下さい! (ロッドの種類によっては素材との相性により作業できない場合がございます)
★塩分除去剤PK-1の実演も行います。
低重心センターバランス多面体カットジグで、ジャークによりショートスライドしながらヒラを打ちロールアクションしながらスイミングするロングジグだそうで、メロン屋工房のメタルジグではその日のパターンを探る為のパイロット的な役割として活躍してくれそうです♪
まぁ実績のあるオフショアメーカーさんのジグですから、まずは使ってみて下さいな(^-^)
いやーここのところ増税やら何やらで忙しくって、釣果レポートもなかなかできませんでしたよ。
それにしても今年は風が強かったり、波が高かったりで、ほとほと釣行予定がポシャってます・・・厄除けでも行こうかな・・・
というわけで、久々ワタクシの釣果報告です。ちょっと前の3月19日、そう この日も春一番が吹いた翌日ですよ。
今回のターゲットは・・・生きイワシを使っての
以前当店スタッフの関根君がひとつテンヤで釣ってきたマハタが羨ましくて決まりました。(笑)
今回お邪魔したのは南房 布良港の松栄丸さんhttp://mera-matsueimaru.com/。大型船2隻を擁し、ジギング等にも出船しているフットワークの軽い船宿さんです。(マハタ五目はジギングも同船可能です)
当日は前日の南風とはうって変わって北風が強くて気温も低く、前日のウネリも残るコンディション。防寒着を忘れた同行のおっちゃんは寒さと船酔いで口からキラキラしたものを出してます(笑)
ポイントまでは航程15分程。水深は30~50㍍の起伏の激しい岩礁帯。手持ちでマメに底ダチを取り直しているとガガッとアタリ。一気に持っていかないのでハタじゃないなと思いつつ、じっくり食い込ませると・・・
剛力アヤメカサゴちゃん(^-^)
その後もポツポツアタるのはウッカリだったり、真カサゴだったり。タナ上げるのも一手ですけど、そうすると肝心のアタリが遠のいて・・・まぁマイワシに喰いつくカサゴちゃんなんで、型も35㌢級の良型主体だし。マハタ五目だからアリでしょ?
同行のIさんにもマハタと思われる良型のアタリがあるもすっぽ抜けたり、スロジギで狙ってたムックさん(笑)にはデカイの掛かったと思ったらエイだったり・・・なかなか状況は厳しいっす。
で、後半ワタクシにようやく今までのカサゴとは違うガンガンという明確なアタリ。食い込みを確認して上げてみると・・・
サイズは1・3㌔位でしょうか?まぁこれで何とか面目は保てたかな?
結果このヒラメ1枚とカサゴ5本でした。はい、リベンジ決定です(笑)
皮付きと皮引きの刺身にしてみました。身がぷりぷりで旨いっす。釣ったばかりの身はやや硬いので一晩置いた方が身に旨味が乗っかりますね。
ヒラメちゃんもやっぱり姿造りにしてみました。縁側の部分もしっかりあって、やっぱり自分で釣ったヒラメは旨いなぁ(^-^)
あとは昆布締め。個人的には刺身よりこっちの方が旨味があって好きですね。家族にもこっちの方が好評でした。
カサゴの旨味をダイレクトに味わうなら、あとはやっぱり煮付けでしょう!
東京湾で釣れるようなカサゴは丸ごと唐揚げが美味しいですけど、この位の大きさになると骨ごとって訳にはいかないしですからね。身離れが良くってプリプリしてて、サイコーでした(^0^)
いやーやっぱり泳がせ釣りは面白いっす。マハタ釣りは南房は4月からイサキが解禁になりましたけど、希望で出船するみたいですし、大原でもコンスタントに釣れてるみたいなんで、今度はドコ行こうかな?とりあえずマハタは釣れるまで追っかけようと思います。お小遣い次第ですけど・・・(笑)
2014フォレスト新製品!「ファクター1.2g」全18色入荷しました!
「ミュー」と「パル」の間に投げるために開発されました、同ウエイトの「チェイサー」はロール系に対し、「ファクター」はウォブンロール系です
アクションは水平引き時に魚を寄せやすい波動で安定した泳ぎ姿勢を追求した釣れる要因(ファクター)を詰め込んだスプーンです
フックヴァンフック「SP-31BL」が標準装備されてます!
「しらこばと水上公園」等プール系にもおすすめですよ!